うたプリ☆ブログ プリンセスゴリラのブロッコリー畑で捕まえて

収入よりグッズ支出がついに上回りました

今日は です

次があると思うからこそ、うたプリ(運営)に「こうしてほしい」と訴えること

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プリライのレポートを書き終わってしまい、残りはブロッコリー株主総会の記事があります。

今回の株主総会、最初にいった株主総会よりも正直、そもそも減収減益の報告だったので、不安だらけでした。

プリライ物販が被ったことで、物販に関する質疑応答も多くありました。

 物販に関する質問はほぼ女性で、現地に行かれたという方からのお話が多かったので、本当にファンからの「こうしてほしい」という魂の叫びのように聞こえました。

正直私はそのやりとりを聞きつつ、ブロッコリーとしての、企業としての回答としては「そう言うしかないよなぁ」と思いつつも、実際に現場で苦しんでいるファンと、商品を取扱って供給している提供元との気持ちに剥離があるな、と思ってしまい、ここでいったん気持ちが冷めました。(このことはまた株主総会のレポートで書きます)

本気で取り組んでくれていない、とまでは思わないんですけれど、何年同じこと繰り返してるんだ、って怒られますけど、毎年同じような状況ではないですし、パターンが違って、売るものも違う、その中で正確にすべてを掌握して、完璧に成功させるというのは、やはり難易度の高いミッションではあると思っています。

でも、その結果が企業として減収減益なのか、うたプリのグッズ自体は売れていて、ゲーム部門が伸び悩んだ、ということなので、本当にうたプリというものが支えているという状況になっている以上、屋台骨となっているうたプリに対してフラストレーションを溜めていってほしくないし、できないことが当たり前である、を前提としてうたプリ10年計画はやめてほしい、そう思っています。

ところで今回のプリライの件で、運営元を民事訴訟するという話題があがっています。

レポートでもやもやした気持ちがすっきりした! と仰ってくれてる人がいる中での追記みたいになっちゃって申し訳ありません。また嫌な気持ちになると思うかもしれないので、忘れたいなーと思う方はここから先は読まないでください。

また、私はただのうたプリのファンです。なんの立場にいる人間でもありません。好きだから書いてるだけであって、こうしろ、であるとか、こうあるべき、と何かを強制するような立場でもなんでもありません。偉そうに書き出しているように見えますが、お前なんなんだよといわれても、ファンとして追っかけて、実際に騒動目の当たりにして、こう思ったよ、ということを書いているだけなので、不快な方はもうこの下から絶対に読まないでください。

一応、まとめておくと、

コンテンツ供給元:ブロッコリー

マジLOVE LIVE(通称プリライ)お問い合わせ先:ムービックプロモートサービス

グッズ発売元:ムービック

うたプリのイベントは大体この3社が関わっていますが、プリライのお問い合わせ先はムービックプロモートさんなので、ご指名はムービックプロモートサービスさんです。

ちなみにムービックプロモートサービスさんはムービックさんの子会社です。

ライブの物販や運営に関してはムービックさんにおまかせしているという話はブロッコリーの株主総会でも回答していたので、何らかのカタチで協力体制にあるとしても運営自体はムービックとムービックプロモートサービスに2社に任されているということでしょう。

内容に誤りがある場合にはお手数ですが関係者様よりご連絡ください。訂正しますので。

ざわざわする話題なので、どう取り扱うべきか悩む問題ではあると思いますが、正直自分は面倒臭い手段での申し入れをカルナイのライブで手段としてとっていますので、そこまでいってしまうという気持ちになってしまうのも仕方のないことだと思います。

先方には、もうおそらく私が申し入れたということもわかっておりますでしょうし、問題についてはお互いに納得し、解決しているので蒸し返すこともしたくはないと思うんですが、私は民事訴訟までいってしまうという気持ちも、わかってしまう。悲しいけど、わかってしまう。悔しいけど、わかってしまう。

このカルライの件が、今回の訴訟問題の件に関してどうしてもなんかダブってしまう。なのでちょっとまた書きます。

カルライの件は、会計ミスです。そしてこの会計ミスについて、会場で確認してほしいという注意事項に記載がありました。ミスに気づいたのは物販が終わり帰宅してからです。実際に申し入れたのは事情があり数日遅れてになってしまいました。

  • 注文書の合計金額をきちんと計算しておくべきだった
    ※実際はしていたが、自分の計算に誤りがあったのかと先方の計算を信用してしまった
  • レシートを渡された時点で、財布にしまわずに確認すべきだった
    ※上記で自分の計算と合わなかった時点でレシートを確認するべきだった

この2点を会場でやっていればこれは会場内で伝えて解決できた事案だと思ってます。

なぜやらなかったのかは、もう本当に6時間物販待機していて、疲れていたというのあります。もはや言い訳にしかなりませんが。

とはいえ、会計ミスをしたといえる事実ともいえる証拠もある、だからそれを調査してほしいと依頼したにも関わらず、初回のお問い合わせに対し、先方はそもそも調査を拒否し、ミスがあったことを認めるまでは謝罪はありませんでした。

私としては、こちらも会場内で確認ができなかったことに非があるにせよ、実際問題として間違えてしまっていることについての、調査すらしてもらえないのか、とここでムキになってしまいました。

元々そういう申し出すべてを拒否するための注意事項なので、よっしゃ拒否したろっていうだけの拒否だけだったのかもしれませんが、私からすると、ミスしたのは先方なのに、こちらがそのミスを会場内という現場で気づけなかったから、対応しません、というのはどうも納得いかなかったからです。

納得できる方がいるというのも、もちろんいるのはわかってはいます。私が納得できなかった、というだけです。会場で確認すればよかっただろう、というのはわかっても、「ミス」があったことは調査してもらって、今後も同じようなことが起きる可能性があるなら、それは対策をとってほしい、そう思ったからです。

なんでそもそもこんな計算になってしまったのか、こういう計算になるのだとしたら、それは確認する際の方式等などに問題があったのではないだろうか、可能性を探ってほしいと思いました。

ここまで色々書きながら思ったのは、おそらく先方は「ミスはありき」で考えているのだろうな、ということと、「いくら調査をして対策をしてもすべてを防げる範囲のものではない」という方針なのだと思います。

後は実際に先方から説明を受けた「虚偽の申し出を行う消費者がいる」ことでの対応ができない、イベント後の事実確認が日にちが経過すればするほど難しくなる等、条件として対応が難しくなることもわかっています。

それでも大変申し訳ないのですが、注意事項に書いてあって会場内で確認できなかったらミスは調査しない認めない、に関しては私はやはり納得できません。

価値観の違いもあると思いますが、手元に間違いであると言える根拠となる資料があり、指摘できるのなら、私は今回のように申し入れをして、「間違っています」と指摘してしまいます。不当に請求された金額に対して、それは許容できないと拒否する権利が消費者にはあると私は思っています。

そして私はもうこの不毛なやりとりをしたくないので現地でめちゃくちゃ確認します。ただそれだけです。それでも1番は計算ミスしないでほしいというそれだけです。1番はミスしなければいいという話で、次にミスに気づけばいいと思うので、どちらが悪い! じゃなくて、「どちらだってミスをしてしまうかもしれないから、それを防ぐために、お互いに確認しよう」という気持ちでいたいと、そう思いました。

今後のよい勉強になった、と思うと同時に、自分の価値観と、運営の方針とのズレを感じてしまい、なんだか納得できない内容だったとは思っています。

訴訟に関して思ったのは、なんだかこのカルライ物販で自分が申し入れたときのやりとりと類似していると感じてしまいました。

全く同一の出来事ではないけれど、パターンとして似ている。私が感じた違和感と、何か似ている。

運営側は事前に注意事項や対策として、告知という方法で挙げているんですよね。

カルライ物販に関しては、注意事項で会計内容を確認しろと言われているんだから、指摘できなかった自分自身にも非はあると思っているけれど、先方自身がまず「会計内容にミス」をしているという認識だから、それは認めてほしいと思って食い下がった。

注意事項に書いてあるから、運営側がミスをしたとしても、一方的に消費者が悪いというか、すべてを許容して甘んじて受け入れろ、というのはあんまりじゃないかって、そう思ったんです。

プリライ6thも、リストバンドの注意事項はあったけど、リストバンドの配布方法自体が完璧だったかと言われればそうじゃないと私は思っています。

当日行われていた物販の状況、スタッフの配置場所、人員数、列整理方法、それ全部を省みても、本当に参加者側が開演時間ギリギリに配布場所に殺到したからだけが理由でしょうか。

やはり図式として何か似てるから、ムービックやムービックプロモートという会社は注意事項を免責にして、目をそらしている部分があるんじゃないかなって、そう思ってしまうんです。

そして、この訴訟という手段を考えた人たちは、私みたいに以前からこのような申し入れを行っていたり、何回もやりとりしたり、物販など含めた運営の姿勢や、改善が見られなかったり、そういうのが積み重なって、「もうだめだ」と思っての結果なのかもしれません。

実際問題、毎回毎回、完売ばかりで、事前抽選したとしても完売だらけで、顧客のニーズや満足度を満たしきれているとは思えません。

うたプリというコンテンツの、アイドルたちの素晴らしさで、フラストレーションを相殺しあって、埋めているだけのように見えるんです。

続けていくコンテンツだからこそ、次があると見据えているからこそ、「次はどうにかしてください」と切に願って、物販どうにかしてくださいとお願いしています。

その中でも、ブロッコリーに関しては、グッズが受注生産になったり、事前抽選の整理番号制になったり、完売情報も、Twitterで垂れ流し状態だったものが、確認できるページを作ってくれたり、たくさん工夫してくれていると思っています。

それでもやはり足りないものがまだまだあるんだ、と思う中で、運営側では結果としてコンテンツが続いているという自負が、企業の驕りを招いている、それはブロッコリーの株主総会での受け答えや、実際にいまだに起こり続けている物販の現状を省みても、変わらない部分に対して、私はそう感じます。

もはや売上に見合わないくらいのコストをかけない限り、すべての人を満足をさせることができない領域に至っているのかもしれない。

すべての人を全員満足させる、目標として掲げるには素晴らしいです、でも達成することは困難で難しい。

悲しんでいる人たちや傷付いている人たちがいる。すべての人が満足することができなくても、そういう人たちをなるべく減らしていく努力はできないんだろうか。あの日、何があったのか、どうしたらよかったのか。それを考える義務や強制力は企業側にはないのかもしれない。

ファン側の視点から見る「できるだろう」と思うことと、企業側の見る「できるだろう」の違いもあると思います。「やってほしい」と要望をもらって、「それはやったほうがいい」と思って「いざやろう」とした時にたくさんの壁があるのかもしれません。

ただ偉そうに「いやできるでしょ」と言うのは簡単だけれども、「じゃあやろう」とすぐにできるようなものでもないのでしょうか。他競合では出来ていることが出来ないのはなぜなのか、そういったことも不満の原因になりえます。

でも応援している限り、「うたの☆プリンスさまっ♪」は、続きますし、続いてほしいと思っているし、「永遠はない」というテーマをレジェンドスターで持ってきたとおり、コンテンツとしていづれ終わってしまうのかもしれない。

いつか追いかけることに疲れて、ふとした瞬間に飽きて、やめてしまうかもしれない。

どのようなかたちであれ、自分の中で、コンテンツとして、いづれ終わりを迎えるのだとしても。

それでも、「今」、ものすごく応援していて、だからこそ、こんなこと二度と起きてほしくない。今度は成功させたい、だから、その気持ちを運営側にも見せて欲しい。

それが訴訟するという強行にも見えてしまう手段をファンに取らせてしまっていることが、ただ悲しい。

その手段をとった結果が、どう影響するかは一概に言えません。今後コラボレーションをするにも、いわくつきのコンテンツだと思われるかもしれませんし(すでにいわくつきみたいになってるかもだけど)、敬遠される対象となるかもしれません。(すでに敬遠されてるかもしれないけど)

でも、まずその手段を取らざるを得ないと考えさせてしまったこと、表明させてしまったこと、結果としてこうなってしまったことが、信じられないくらいに悲しい。こうなるべきではなかった。ここまでいく前に、どうにかするべきだった。

自分がその立場になったとして、同様の手段を取るかというと悩ましい部分です。

謝罪文も不足していると思うし、でも絶対に今後をよくしようという対策はしてくれるだろうという安易な気持ちがあります。

でも、よくしようとするための目測は絶対に甘いだろうと、謝罪文からみてとれます。

それは私がこの記事の最初に書いたカルライでの運営(ムービックとですけど、親会社と子会社の関係なのでお察し)とのやりとりで失望したことも、ひとつ起因しています。

むしろ、カルライでああいう対応されているから、ああいう謝罪文になるのだと、私は逆に納得するレベルでした。

参加者側の視点や気持ち、心情を理解しようとする思いやりが欠けている以上、企業としての倫理面や考え方や姿勢は何かアクションをとらなければ変わるということはないだろう、そう思いました。

そして一方で、そういう態度や姿勢に取らざるを得ないような、消費者との対応が普段多いのだろうか、とも心配になりました。

罵声を浴びせられたり、不当な要求を強いられたり、非はない場面での謝罪を求められたり、理不尽さに耐えかねている面もあるのだと思います。そういう面もあわさってあのような態度になるのかな、とは思います。

では実際には、「どう思っているのか」「どうしたいと思っているのか」という気持ちを引き出させようとしたら、やはり司法の力を借りるしかないのか? とも思いますが、水面下ですでにやりとりはされているのかはわかりませんが、企業担当者の方とやりとりをしたり、公開質問状を行ってみたり、消費者生活センターを通じての今後の是正を申し入れたり、すべてがまとまらずに終わった、満足いく回答を引き出せなかった、というのであれば、それは手段として残されているものですから、取るのも仕方ないのかな、と思います。

私としては、訴訟をされるということがショックというより、訴訟という手段をとらざるを得ないと思ってしまった、とそこまでに至るまでのすべてが、本当にショックです。

1日目に参加していた人間として、実際に現場を見た人間として、どちらが悪いということよりも、「何があったのか」「どうすればよかったのか」「今後どうしていくことが最善なのか」それを参加者と運営者で協議することができる場になればいいと思うのですが、責任の所在を明らかにしていく上で、何らかの結果がでる以上、それはまた、何か1つ、うたプリに影響が出るのは間違いないでしょう。

うたプリを知らない人に、ちょっと知っている人も、ファンが訴訟するにまで至るコンテンツ、という印象を与えてしまったでしょう。

出演者の皆さんも、ここまでの混乱に至っていることは絶対に知っているはずです。こんなことになってしまって、そしてそれをどう形容したらいいのか、公演自体に触れることはできたとしても、ここまでセンシティブな問題に軽々しく触れることも、考えも伝えることができず、もどしかしく、辛く、切ないことでしょう。

うたプリというものを作ってきてくれたスタッフさん、悲しいはずです。こんなことをさせるために、うたプリをここまで一生懸命作ってきたはずではないからです。

プリライのためにたくさんの準備をしてきてくれたライブスタッフの皆さん。あれだけ素晴らしいステージを作り上げたのに、どこかもやもやしたものが残ってしまう、そんなライブになってしまった。苦しいです。

そして、応援しているファンのみんな、全員がきっとこんな話題、絶対に見たくなかったはずです。

プリライは最高だった! 楽しかった! マジLOVEレジェンドスターで、色んなものが生まれた! それなのに、今こんな話をしている。

でも、だからこそ「こんな話」で、目を反らしてはいけないとも思うんです。だから、触れました。

応援していく上で、あれはプリライで実際に起きた出来事です。

実際に公演時間がおした、見れない人たちがいた、観客席は埋まってなかった。

どうしたらいいのか、どうすればいいのか。それを考える人、考えたくない人、大好きなものをただ大好きと応援していきたいという人。色んな人がいて、それでうたプリを好きだっていう人たちがいる。

この騒動で相当呆れてもう疲れたと思う人もいるでしょう。怖いコンテンツと思われてしまったとも思います。

でもあの場はそれだけじゃなかったはずです。たくさんの人達が助け合って、楽しい話をしたり、うたプリを通さなければ絶対に会えない人たちがたくさん集まって、うたプリのためにあれだけの規模の人数が集まっていたのですから、やはりそれはすごいことです。

こんな風に、プリライ6thが「よかったね」だけで終えられなかったことが残念です。とはいえ、プリライは続けていく上では必ず、すべて円満に終わっているわけではなく、物販に関してはいつも課題を残していたとも思います。

そしてそういった問題含めていつの間にか「当たり前」のように思われていたことが蓄積したまま対処しないまま大きくなって、大爆発したような感じも私はしています。

そしてこの現状に関して、訴訟までいかないと運営側が危機感を感じないのであれば、本当にそれは驕りだと思います。

私はどちらかといえば「プリライってこういうお祭りじゃん」「こういう問題は当たり前だろ」という考えの人間ではなくて、

「こういう問題が起きているのはおかしい」「なんで問題を当たり前として受け入れているんだろう」

そして、いつかこんな風になってしまってもおかしくないだろう、とそこまでは思っていたような人間です。

こういった問題を当たり前に許容することができない人間で、本当に申し訳ありません。

私は私が受けたことを私なりのやり方で申し入れはしていますし、今回の訴訟の件も、その人達が受け取ったことに対しての申し入れなのだとそう思っています。

それがどういう影響を及ぼして結果を残すのか、正直わかりません。

私には賛成とも反対とも言えない複雑な気持ちのままで、それでも、欲しいと思った商品が完売で買えなかったり、楽しみにしていたライブが、どのような状況であれ、見れなかったって泣く人たちがいるような世界を「当たり前」だなんて、私は到底思えません。変わっていって欲しいと思う、それだけは変わりません。

せっかくのプリライの余韻を殺すみたいな内容をあげてしまってすみません。

人間として生きて、仕事をする中で、こういったことを口にすることすべてが綺麗事で、理想で、現実は残酷でうまくいかないことばかりの方が多いなんてことはわかってる中で、それでもどうにかしていきたいと思うことの方が、私はそういう未来を見ることや、見ていけること、見ていくためのコンテンツ作りをしてくれる姿勢があった方が、私は好きだなあって、そう思ってしまうんです。ごめんなさい。

言葉にすることは簡単で、文章として出すことや訴えることは簡単で実際にやろうとすることがどれだけ困難で難しいことなのか、わかっていると書きながらお前はわかっていないんだろう、そういう声が頭の隅からジクジク響いてるのがわかります。だから、ごめんなさい。

お前は何様なんだ、死ねという言葉が足元から溢れ出ているのも知っています。

このところ内容すべてに言い訳じみた内容が含まれるのは、実際に届く形ではないにしろ、不本意な形でそういう場面に遭遇して、そういう声が背中を何回も刺してきているのを私は知っているからです。

人は生まれたら死ぬ運命です。安心してください。私はいづれ死にますから・・・。

ブログにこんなことを書いて人に死を願われることになるとは、ブログを書き始めたときの自分からどうもおかしくなってきている、とは思います。そもそもこんなブログではなかったはず・・・。読んでくれる人たちは決まっていて、うたプリが好きで、それが面白いから、ただ書いていたはずなのに、いつからこんな・・・。

何が間違いなのか、正解なのか、もう、すべてがわかりません。正論が正しいとも限らず、間違いがすべての人に間違いというわけでもない。

すべての人にわかってほしいなんて思うことは本当におこがましい。すべての人に理解してもらえることなんて、そんなこと、絶対にないのに。

誰かのことを否定したいわけでも、自分が正しいという主張をしたいわけでもなくて、何をしたいのか本当によくわからなくなってきた。狂ってるんですか? って聞かれたときの答えなら、今は「そう」と答えられてしまう。

ごめんなさい。うたプリに関わってくださっているすべてのスタッフさん、キャストさん、すべての人が頑張ってくれてるんだなって、本当に、本当に、本当に、わかってるんです。うたプリが大好きな人達のことも、わかってるはずなのに、それでも足りないなんて書いてばかりで本当にごめんなさい。偉そうにごめんなさい、本当に、ごめんなさい。ただ黙って好きだっていう表現ができる人間じゃなくてごめんなさい。

お前何様のつもりで在庫ガー完売ガーとか誰が悪いカラーとかいってるんだよ本当に、本当に何をしても文句ばかりで何が好きなのかはっきりしない、応援しているといつつその態度が気に入らないみたいなこという、お前本当に何様だ。

好きならなーっ! 出されたものは黙って食え、食べておきながら「これはまずい」だの「これは間違っている」だの、いちいちうるさいんじゃ!!!!

そんなに文句言うなら最初から食うな!!!! 好きです!!! ファンです!!! なんて免罪符でえっらそうに能弁たれるな!!!!! 犯人探し毎回すんな!!!

楽しいイベントに茶々いれんな!!! 完売完売うるせえぞ!!!

都合のいいときだけ手のひら返したように感謝しやがって!!! 普段いちいち嫌味しかいわんくせに!!! 感謝してまぁぁす♪ みたいな表向きの態度やめろ!! お前ひん剥いたら全部「文句文句文句文句」っていう文字で全身刻まれてるぞ絶対!!! 自覚をしろ、自覚を!!!

抽選にしてもらってるだけありがたいと思え!!! 黙れ!!!

直筆サイン欲しいじゃねぇ! 欲しいだけのくせに「直筆サイン商法・・・許せない・・・」とか当たらない自分が悪いだけだろ!!! 商法・・・とか名付けて、批判したつもりやめろ!!!! そんなに欲しいなら応募者全員お前になるくらい3億くらいかけて買って応募しろ!!!! 石油王になれよ!!!!! まず石油王になろうとする努力が足りない!!! なる努力をしてから文句いっておねがいだから

勝手に応援しておきながら報われたいじゃねえ!!! 黙れ!!! うんこ!!!

お前に応援してほしいなんて頼んでねええ!!! お前だれ!? どなた!? どこからきたの!? おうちに1人で帰れる!? かってにジャンルで迷わないで!! 声デカッ!!!! うるさーーーー!!!! 口に拡声器つけたまま生まれてきたの!? 

とりあえず、自分の運のなさを呪って1回死んでリセットしてこい!!! 初期設定のステータス配分で「運」に全振りしろよ!!!!!!!! 何がしたいんだよ!!! 何がいいたいんだよ!!! 

お前はいったい、なにをしてもらえたら満足するんだよ?

何をシてほしいの? 赤ちゃんなの? ダダをこねているの? 何処を目指しているの? なんで働いているの? 生きているの? なんで笑ってんの? 応援している自分に酔ってんの? アイドルが好きなの? アイドルを応援している自分が好きなの? どれなの? うたプリ楽しいの? 楽しくないの? もう一度よく考えたら?

死ねって言われて、文句ばかりいって、それ楽しいの? それ応援なの? ファンなの? 愛って何、「号泣しました」ってお前それ本当に泣いてる?

泣いているか?

泣けてるか?

何、何が好きなの? 聞かせて? なんだ? 何が好きなんだ? わかんねーじゃねえーおおおぞこのやろう、わかんないとか言ってるやつが、会社でなぁあ! 一生懸命なぁあ! 人生の一部で働いている人たちのことを無自覚に批判してんじゃねーよ!!! みんな精一杯なんだよ!!!? 生きるための!!! お給料を!!! 稼ぐために、頑張りながら!!!! 夢を見せる仕事をぉ!!! しているのぉ!!!

批判ばかりすんな!!! 見ろ!!! そこで、立っているだけだって思えるひとたちの、仕事を、、、みろ!!!!!!

あれだけの少ない人数で!!! 深夜にまでTwitterさせられて!!!!

見えないひとたちをみろ!!!!!! 裏側にいるひとたちの!!!!!!!!!! 

何かを伝えたくても!!!!! 伝えられない、何も伝えられないひとたちの、気持ちを!!!!! 踏みにじるな!!!!!!1!!

考えて!!!! その人達は!!!! ファンがああなああにくいわけでも、きらいなわけでもあないでしょ!!! 理由がああるのに、なんで、こんなこと!!! 言われるの!!! お前もいうな。ちょっと! だまって!?

もう、

いわないほうがいい!!! ちょっとじゃなくて黙って。

冷静になって。

なんで、そう思うかれいせい、になって。何がしたいんだよぉ!!?? 何!!! 何すればイイ!!! 何すれば許すの!? 何が許せないの・・・ 何が!! 何をして!? モウ。

何も変わらないなんて信じられないっておまえね、それね、お前が失望しようがやめようが、残念ながら何も変わりません!!!

いいですか、やめたいならやめればいいじゃないですか!! 

でもね・・・あの、勝手に絶望して失望して、その気持ちで他の人の大好きだっていう気持ち、振り回さないでくれるうううううう!!?

それでいい、今でいい、このままで何も問題無いっていう人だっているんですよ。わかりますか?

あと言葉が汚い!!! とてもレディとは思えない!! そんな表現やめて!!! 面白いって思ってるのならやめたほうがいいよ本当に・・・!!! 

いくらお前がうたプリに失望したとしても、

それでも、大好きな人はたくさんいるの!!! お前のことなんか知らんがな〜!!

毎回毎回文句ばかり言わないでぇ〜!! 文句ばかりだと感謝の方が偽善に見えるよ。

やめようやめよう、こんな自分会議はやめよう。

本当に好きか? せめぎ合う殺し合う、自分が!!! 心で〜〜はぁ〜ん殺し合う!

本音が! 漏れてしまう、ドボドボドボドボドボ・・・

こんなんイイたくない〜〜〜でももう隠せない〜ああどぼぼどぼどぼdぼdぼdぼ

ああ、、こぼれて、、あああばばっばばば こんなことをまず書くという自体がヤバイ、精神状態が少なくとも正常とは思えません。今日のところはこんなところです。

また気分が落ち着いたらどうにかします。どうにもならんかもしれないけど、大体こんなところです。不適切な表現だらけであることは重々承知ですが、ずっと頭の中がぐるぐるしていて、もう書かないとだめでした。

ごめんなさい。