うたプリ☆ブログ プリンセスゴリラのブロッコリー畑で捕まえて

収入よりグッズ支出がついに上回りました

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うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE LIVE STAGE(プリライ)レポート集

 
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広告・展示会レポート

 
カップルックTシャツ 展示
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2015 広告まとめ
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コラボイベントレポート

 
2016 八景島コラボ
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2015 ナンジャタウン
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2015 カラ鉄コラボ
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2016年うたプリのエイプリルフール、見事に地雷を踏み抜いてある意味で別次元へ(アンケート結果発表【1】)

ということで2016年うたの☆プリンスさまっ♪のエイプリルフール企画、いかがでしたか?という主旨でこの度、アンケートをとりました。

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今までのエイプリルフール企画と方向性が異なるという点も含めTwitter上の反応や、皆さんがこの企画に対してどう受け止めたのかを知りたというのが主目的です。

劇団シャイニングが実際に舞台化するか、しないかについてはエイプリルフールをうけての私個人の感想であり、予想にしかすぎませんが、実際みんな舞台化してほしいん? どうなの? そこんとこどう? っていう気持ちもあったので、ついでにアンケートをとりました。

アンケート概要

アンケート実施期間:2016年04月04日14:30~2016年04月5日15:00まで

実施方法:Google フォーム

配布方法:Twitterにて共有リンクを紹介ツイート

集計方法:スプレッドシートで集計

アンケート集計結果

合計回答数:1161件

有効回答数:1159件(うち2件はテストのため除外)

エイプリルフール面白かった:112件(62件コメント)

エイプリルフール面白くなかった:1049件(649件コメント)

「面白かった、面白くなかった」に対する合計コメント数:704件

「舞台化に対する」コメント数:698件

「その他」コメント数:513件

集計における注意点および反省点

今回、設問にあたり「面白かった」「面白くなかった」のあとに理由があれば記入をお願いしましたが、「その他要望」部分と大分かぶってしまう結果となりました。

さらに正直にいえば「面白いか」「面白くなかったか」という設問自体で2択を迫ってしまったのはよくない質問であったと思います。こちらも3択目に「どちらともいえない」と設けるべきでした。

上記も踏まえながら今回、集計するにあたり、

  • 「面白かった」「面白くなかった」の2点に対して寄せられたコメント
  • 「舞台化」に対するコメント(仮にするとして)

を大別して記載し、

  • 「その他」

で寄せられたコメントについては、筆者であるプリンセスゴリラで項目別にわけてわかりやすく集計することにしました。

ただ、筆者独自の視点による集計項目のため「そういう類の意味でのコメントではない」など、主旨とずれる集計へ区分される可能性があります。その場合は、またコメントフォームを準備いたしますので追記でお願いいたします。

また、筆者あてへのメッセージや、アンケート実施に対する感想もたくさん寄せていただいて本当に嬉しいです。アンケートのコメントには、メッセージや感想部分については添削した部分がございますが、内容はすべて目を通しておりますのでご安心ください。いつもありがとうございます。

また、このアンケートは賛否を左右したり世論を導き出すものではありません。

アンケートを実施するにあたり、統計学上正しい母数を計算していたわけでも、実施場所や実施時期が適正なものであるとは思えないため、企画の是非や賛否を結論づけるものではありません。

あくまでも参考程度に留めるものとしてお読みください。

ブログシステムの都合上、記事が4万字を超えてしまいよみにくくなってしまったため、今回アンケート結果発表は4部作にてお送りしますので、よろしくお願いします。

1部:「面白かった・面白くなかった」コメント※この記事です

2部:「その他」コメント※次回公開待ち

3部:「舞台化」に関して(仮にするとして)※次回公開待ち

4部:「総括」アンケートを読み終えて(プリンセスゴリラの感想)

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面白かった(62件コメント有/112件)

  • エイプリルフールネタは毎年楽しみにしていたから
  • へー、ぐらいにしか思わなかった
  • 劇団シャイニングの作品自体好きであるため、舞台化の発想は面白いと思った。
  • 劇団シャイニングが戻ってくるというのが面白いと思った。
  • 「エイプリルフール」のネタとして見れば面白い内容だったが、今までのうたプリを考えるとこれが実現してしまう可能性が高い。そう考えると少しもやもやするところがある。個人的な思いとしては「舞台上演期間中のツイッターを書籍化」だけを事実にし、実写での舞台化は避けてほしいと思う。
  • 結構本気でビビったから笑笑w
  • 始めは面白くなかったけどあのシルエットがプリンスの中のおっさんたちがコスしたやつだと考えるようにしたらめっちゃ笑えたから(その時は現実逃避に近かった)
  • あのシルエットがブロッコリースタッフのものと言う可能性を信じているのと、2代目キャスト(仮)に対するプリンス達のコメントが見られたから。
  • 劇団シャイニングとは思わなかったため
  • 最近2.5次元舞台が流行っていることもあり、再演というキーワードや、キャストにシルエットを使うことでリアリティがぐっと増しワクワク感が出て面白いな〜と思いました。(シルエットのみを使っていることで手抜き感を感じなかった訳ではありませんが……)
  • 当日、エイプリルフールということを忘れてガチで信じました。お祭り状態でした。ケーキかいました。他の方のTwitterでエイプリルフールだったことを知り「これってもしかしたら嘘なの?」と多少落胆いたしましたが、なんでもない日にとてつもなく刺激になりました。せめて本だけでも実現すると信じています。
  • 今までとは全く違う方向で、企画としては面白かった
  • 今年はどんなエイプリルフールネタなのだろうと、わくわくしていたから
  • エイプリルフールネタとしてはあり。
  • 劇団シャイニングに新たな命を吹き込み、他のキャラとの関係性や意外性を崩すものだと感じたから。
  • プリンスさまからコメントがあったのがうれしかったです~
  • いろいろと批判の声も聞いたが、遊び心があって良かったと思う。
  • 一つのプロジェクトの続きやグッズ展開するよというお知らせが、プリンスが本当にいるかのように思えたから。
  • 内容は新たな何かが始まる、というワクワク感はあった
  • 新しい展開を楽しみにできる内容だったから
  • 再演という情報自体は嬉しかった。
  • 「本当に舞台化されてしまうのではないか…?」という気持ちを除けば面白い企画でした。
  • 良く舞台化(実写化しなくても充分成功しているのにわざわざリスクの高い実写にしてしまう)を匂わせる事をしたな〜舞台化は嫌だけど発想は面白い!と純粋に思った為
  • 今年もエイプリールフールの企画を手の込んだHPでやってくれたことが単純に喜ばしかった。また、キャラのコメントが見ることができる数少ない場であるから。
  • 他メディアを使用して展開していくのはジャンルを長く保つ上では極めて重要であると感じたため(それがずっと好き・最近好きになった問わず今のファンの総意ではないとしても)
  • 現実味があったから。
  • 舞台化するならするでたのしみ
  • "例年と比較すると面白かったとは言えないが、それは昨年までが全力全開だったからかな、と思います。
  • 劇団シャイニングの舞台をキャストを一新して再演、という発想は、アイドルの実在性を守っていると思うし、実際に舞台が公開された場合、ドラマCDでは表現できなかったであろう、実際の物語、舞台を観ることができると思うと、楽しみだなと思いました。
  • エイプリルフールでアイドルからのコメントがあったように、2代目と初代の新旧キャスト対談がパンフレットに載っていたり、初代キャストの皆さんが観劇に来てくれました〜みたいなツイッターのやりとりなど、期待できることもたくさんあると思います。"
  • とても楽しみです
  • 本当に舞台化はしてほしくないが、「ST☆RISHの後輩キャラ登場の伏線なのでは…」という妄想もできた。
  • 面白い面白くないはなく、ただ へえ、とだけ思いましたので、興味はあるという点で面白いを選択しました。
  • 一言で面白かったとは言い切れないが一瞬でもワクワクさせられたという意味では一応面白かったと思う。
  • 一喜一憂できたので(笑)
  • 内容としては「シアシャイの再演」ということでとてもわくわくしたし面白いと思ったが、その反面「次の次元」という言葉から2.5次元に対する隠喩なのかなと考えてしまい、少しもやもやしてしまった。
  • この作品はゲームからアニメ化、ライブまで発展した作品。私はどんなにメディア展開してもゲームはゲーム、アニメはアニメ、ライブはライブとカテゴリーで分けて見ているので、純粋に舞台は舞台で興味がある。
  • 『エイプリルフールのネタ』としては面白いけどホントにやるならシャレにならない。
  • キャストのコメントあったりで相変わらずこってるから
  • 2.5次元舞台が好きだから。勝手にプリンスの配役を考えるのが楽しかったから。2次元と2.5次元と3次元をすべて別に捉えることが出来るから。
  • 再公演ということが嬉しかった
  • 嘘の内容については面白いとも面白くないとも特に思わなかったのですが、エイプリルフールに乗っかるという行為自体には面白いことしてるなと思いました。
  • また劇団シャイニングに触れてくれた
  • もともと劇団シャイニングは大好きでしたので。
  • プリンス達も、この企画にノリノリで参加してるのかな・・・と思わせる仕掛け(コメント)があって、面白かったです。
  • 前回までの驚きなどはあまりありませんでしたが、劇団シャイニングは個人的に大好きなプロジェクトでもあるので再演決定というのは嬉しかったです。
  • エイプリルフール企画に対してガチ勢の反対リプを見るのが面白かった
  • (エイプリルフールだと分かっていても)劇団シャイニングが再演するのは嬉しいし、あったら面白いと思った。
  • 次は何が起こるのか、妄想が膨らみました
  • 面白い面白くないの2択では収まりきらない何かがありますが…。何もないよりかは良かったかと…個人的には思います。
  • もともとうたプリといえば、愉快と不愉快のはざまを行き来してユーザーの絶妙なところを突いてくるジャンルとおもっているので、今回のような炎上しかねない企画、それでもプリンスを2.5次元にするわけではない(むしろ3次元と言い張る)というなんともいえないポイントのところが、久しぶりにこれぞうたプリ!学園長は地面から生える!…のような感覚になった、と思ったからでしょうか。最近はどうも安定を求められていたような気がします。ただ、ヘブンズが来てグッズ化され、新しい顔ぶれになりかけている今のこのタイミングで、そんな刺激の是非を問われれば、ダントツで面白くなかったです。
  • 違う形でまた劇団シャイニングをやってくれるのは嬉しいと思ったからです。それにまだ舞台化って決まったわけでもないので…
  • 最後の1文を逃してたら、ソワソワしてました!でも、笑っちゃった自分が居たので、面白かったに1票です!(^^)
  • 久々に劇団シャイニングとしての、キャラのコメントが読めて楽しかったから
  • 完成度が高い
  • 意外性があった
  • ジョークと捉える範囲では、スッキリとした作りのページも見やすくてインパクトもあったから。
  • 舞台化をするにしろ何にしろ話題性は充分掴めていたし、このもやもとしたグレーゾーンを確実に突いてくるあたりがうたプリらしいなと思った。個人的には今年も非常に騒がせてもらったし笑わせてもらったおもしろい企画だった。
  • やりやがったなブロッコリー
  • うたプリ大好きなので、エイプリルフールとして企画をしてくれた事自体に感謝している気持ちが後押ししての『面白かった』かも知れません……ブロッコリーはまじきゅん?とかもあるし…
  • アイドルが現実であるという大前提を守った形での舞台コンテンツ進出だと思ったから
  • 絶妙なラインの嘘だったから
  • この舞台化や2.5次元ブームの中、キャラ自体を舞台化するのではなく彼らが演じた演目を若手俳優が演じるという絶妙なところを突いてきたのが実にうたプリらしくて感心したから。
  • え?どうなるの??となるワクワク感が楽しかったです

面白くなかった(649件コメント有/1049件)

  • 新キャラ登場!とか、もっとクラスタが暴れそうなネタが欲しかった
  • 既成のものを再度出しただけでは?
  • 今までは一日中楽しくはしゃいでいたけれど、今回はショックと不安が大きく楽しむどころじゃなかったからです
  • もしも本当に舞台化だったら、あのような形での中途半端な発表はキャストさんにも失礼だと思うし、本当なのか嘘なのか分からずただ不安なままのエイプリルフールになったから。
  • 例年のような嬉しい嘘ではなく、誰も得をしなかった為。嫌な気分になる嘘は嘘であったとしても嫌ですね。うたプリは毎年嘘が本当になっているので尚更。
  • うたプリのキャラクターは二次元を超えて1人の人物として愛されているからこそ、ここまで大きくなったのだと思います。その根底を覆すような行為を公式が行うのは今まで応援してきたファンの思いを踏み躙るもので、あってはならないと思います。
  • 彼らが出ていないエイプリルフールは今までになかったこと、また舞台化を彷彿とさせるような内容だったためです。
  • 本来、現実には起きない内容のはずのエイプリルフールが、うたプリに限ってはほぼ現実になってしまう為、安易な次元を超える発言の内容で、これまでのプリンスが実在するというスタンスが崩されたことによって萎えたから。
  • 中途半端で楽しめる嘘ではなかったから
  • 何をやりたいのかが分からなかった。
  • 私達が楽しめる事が無かったし、インパクトが無かった。それに何の情報もなしで撤収したから、結局何があるのかまったくわからなかった
  • 舞台化とか書いてあってまさかの3次元突入かとも思ったし、うたプリのエイプリルフールは毎回現実になってるから
  • そんなことこちらは望んでいなかったため
  • 結局何がしたかったのかわからない中途半端さ
  • どこまでが嘘なのかはっきりさせないまま終わったから。
  • エイプリルフールなので嘘だとわかっているが、中途半端にリアルだったため。
  • うたプリはプリンスが実在するかのように扱うコンテンツだった。「うたプリのエイプリルフールは実現する」のパターンを繰り返しているのに実写化をにおわせるなんてファンに対する裏切りではないかと思いショックだったから。
  • 誰が得するんだ?と、ただただ疑問でした
  • 新規絵柄がなかったから
  • モヤモヤしました。。。
  • 何がしたいのか全くわからなかった。ただただファンを困惑させただけだったように思える。
  • 別次元の話が公式から出たという時点でアウト。公式への信用が少しなくなった。
  • 本当に舞台になるのか不安になったから
  • 2013年の劇団が大好きなので、例えシャイニング事務所のなかでのキャスト交換だったとしても、変わってほしくないから。また、あんなに思い入れがあったはずなのに、2代目に対してシャニドル皆がコメントをしてたのも少しショックだった。
  • 内容も終わり方も曖昧であやふや
  • 思ったほど話題にならなかったし、既出感、使い回し感がありました。
  • "うたプリのエイプリルフールはエイプリルフールじゃないから。(その後グッズ化される)"
  • オチがなかったので……
  • 正直、怖いけど、3次元プリンスさまも見てみたい気もするのでいいかどうかは…。ですが、それが本当か嘘なのかが曖昧すぎるし、例年に比べると、え…告知っだけっ?という印象です。なんか、告知だけして、公式さんが、SNSの様子を見てただけのような印象があるんですよね……。
  • うたプリのエイプリルフールネタは毎年実現されているので、舞台化も嘘とは思えなかったから。
  • うたプリのエイプリルフールなので本気ということはわかっていましたが、あくまで楽しめる嘘を期待していた分、実写化はほんとに笑えなかった
  • "新鮮さもない1度終わった企画の使い回しに、写真もシルエットのみ。
  • あれが、せめて(中の人希望)がコスプレてしていれば最高に楽しかったと思います。しかも、うたプリのエイプリルは実現するという周知の事実がある以上丁寧に扱うべきだったと思います。"
  • 実現してきたエイプリルフール、楽しみにしていた人が多い中、実写化を仄めかす企画は笑えなかった。一応、原作が乙女ゲームなので乙女ゲームの実写化はきつい。冗談であって欲しいです。
  • 時代の流れ的にリアルすぎて笑えなかった。
  • 実写舞台化をほのめかすような演出だったから。うたプリスタッフはプリンスたちを大事にしているから絶対舞台化はしないと思っていた気持ちが裏切られたような錯覚に陥った。
  • まず、エイプリルフールを真剣にやるのなら、それを受け取る人はその嘘に対して楽しめるものでなくてはならないと考えます。(リアリティはこの際置いておきます)今回のうたプリエイプリルフールは深夜零時から私達のTLをどん底に陥れるものでした。運営もここまでのお通夜状態を望んではいなかったと思います。仕掛ける側が望んでいたリアクションを私たちができなかった時点でこのエイプリルは失敗であり、したがって面白くなかったです。というか深夜にあんな暗い気分にさせないで欲しかった……
  • 混乱させるようなものだったから。
  • 何もなく終わったから
  • 思い切ったウソじゃなくて曖昧なウソだったから
  • 舞台化が嫌とかそういうこと以前にネタとして面白くなかったです… 手抜きかなと思いました
  • "シャニドル達を大事にしてると思ってた矢先にこのようなことをされたため。
  • また劇団シャイニングはシャニドル達のために書き下ろされたものであるので他の人に演じさせるような真似はして欲しくない。"
  • プリンスが三次元にいないような内容で不快だった。「若手」と書いてあるのも今のアラフォー声優陣に対してあてつけのようで嫌でした。
  • エイプリルフールということで各企業がネタに走る中、その“ネタ”をネタとして毎年実現してきたうたプリ。しかし、今年のエイプリルフールは“ネタ”ではなくただの予告だったような気がしました。舞台化とか関係なく、純粋にエイプリルフールネタとしてつまらないと思いました。
  • あれはキチってる
  • もし本当に舞台化したら、二代目だとしても見ていられないつらさがあるから
  • 面白くないというより何がしたかったのかがわからなかった(本の宣伝が第一の発表だとしても)
  • "舞台化するかしないか試されているような気がした。プリンスがやるから『劇団シャイニング』なのに 劇団シャイニングじゃなくなっても良いのか?と公式を疑った。"
  • 前回のエイプリルフール企画(お殿様のやつです)の方が楽しかったし、面白かったからです。
  • 新規絵が無く、中途半端
  • 舞台化で一儲けしたいブロッコリーの真意が透けて見えたから。
  • エイプリルフールだとしても、なんとなく本当の気がしてしまうような嘘だったため
  • 劇団シャイニングはとても好きでしたし、それが再演というところまでは本当に嬉しかったのですが「次元を越えて」というところには非常に違和感を覚えました。これまでのエイプリルフール企画は嘘をついてきていないうたプリですので、今回は本当になるのではないかと未だに恐ろしいです。
  • 公式でエイプリルフールにも関わら 表記ミス、何がしたいのか全くわからない内容、これで反応が良かったら舞台化流行ってるからやろうかな☆的な考えが見えすぎててひたすら不愉快だった
  • 新しいビジュアルがあるわけでもなく、またプリンスたちが2次元のキャラであることを強調するような書きぶりだったから。
  • 純粋にせめて新規絵が見たかった
  • 今の2.5次元ブームに乗っかろうとした感があり、そこで不快感を持ち、更にそこからは何も更新もなく撤収…何もかも中途半端な状態で終わった感があった
  • なんかモヤモヤした感じで終わったから
  • よくわからなかった
  • プリンス達が主体の話ではないような気がしました。キャストの代替わりの内容でしたので…。
  • 舞台化はして欲しくないためです。そしてなぜ今になって劇団シャイニングを出してくるかも分かりませんでした。
  • 特にオチがなかった感じが‥‥オチというか、着地地点?完結していない感じが。
  • 嘘なんだろうな、と思っても不安な気持ちになったから
  • 今まで徹底していた「プリンスは実在する」を突然3次元化を匂わせる内容を出して揺るがしてきたことがとにかく腹立たしく、ショックだった。
  • 去年や一昨年を見ているので、手を抜いている感があった…去年までの全力の悪ふざけはどうしたの…?という印象です。
  • 中途半端。
  • 去年と比べるとパッとしないというか動きもなく内容もあやふやでイマイチだったから
  • 再演という文字を見た時は、お?と思いました。そのまま続編という形なら素直に喜んでいたと思います。
  • 去年と比較すると残念
  • 異次元へ、若手俳優に交代 など本当に起こりそうなことで正直今でも不安です… 嘘なら嘘とはっきり言って欲しいと思いました
  • うたプリは三次元なのに次元を超えるとか意味のわからないことを言っていたから。
  • 嘘なら嘘だとわかりやすく、面白いネタにしてほしかった。キャラの役名を間違える
  • 新規絵が一つもないのも残念。
  • 今まで実在する体で扱われてきたプリンス、先輩の存在を利用して舞台化のPRに使われたような気がしてすごく不愉快、自分達が投資したお金がプリンスや先輩たちの発展に使われるのではなく“三次元”の舞台化進出を匂わせる告知を出した挙げ句公式が説明もなく“撤収”したことにも不信感しかありません。
  • "はっきりと嘘とは言い切れないような内容で只々不安(というか不快)でしたし、その後のタネ明かし(シルエットが誰なのか等)も無いので本当に何がしたいのかわからなかった。"
  • うたプリファンに不安を残すような内容、あやふやな内容だった為
  • 劇団シャイニングは大好きだが、大好きだからこそ、2代目キャストを望んでいた訳ではないので
  • "本当かウソかはっきりせず、何がしたかったのか、一体なんだったのか、何にもわからず、不安だけが煽られたため。"
  • 結局何がしたかったのかの表明も不安になっていた多くのファンへのフォローも説明もなく、更にはブログ記事での役名表記間違い等、全てに於いて杜撰過ぎでした
  • うたプリが毎年の催しとは違ってリアルに迫る感じがして、ちょっと困惑してしまった。簡素すぎた気もしてリアルさが増していた。
  • 去年は楽しめたが今回はだから何?としか思えなかった。
  • 舞台化かも知れないというあまり嬉しくないエイプリルフールだったから。
  • ぜんぜん笑えないネタでした。皆さん絶望の面持ちでしたね。
  • 不明瞭な点が多すぎる。
  • "実写化は反対だからです!プリンスはすでに3次元!"
  • すごい焦った。嘘ついて良い日だけど、良い嘘と悪い嘘があるでしょ....
  • 正直後味が良くなかったです。嘘だけど実現してきたという流れがなければ、こんなにもやもやを残さなかったかもしれません。新たな次元という言葉のチョイスが捉え方によってプリンス達は二次元と言われているようでしっくりきませんでした。面白くなかったですが、公式の方はきっと真剣に考えてくれた事を否定もしたくないというのも正直なところです。
  • プリンスに関しての情報が全くなかった。コメントしてるにしてもよくわからない。どう捉えていいのかもわからないまま終わった。不安しかない!
  • 企画としてどうかと思った
  • 今までと異なりプリンスの書き下ろしイラストが無かった。準備段階の企画を見せられているように感じた。
  • "エイプリルフールは毎年楽しみにしていてすごく期待していたので、劇団シャイニング引っ張りだされて拍子抜けしたからです。新しい何かが来ると思っていたので…。また、舞台化は流行ってるけどうたプリはない!と勝手に自信持っていたので動揺しました。嘘でした!ごめんね!で済まされないダメージをくらっています。"
  • 現実味があったから
  • 私が追いかけているのはシャニドルであり、劇ではないので他の役者があの劇をやるといわれてもピンと来ないので。
  • 去年のエイプリルフールと比べるとどうしても面白みが欠けているから。若手俳優、2代目、シルエットが人っぽいという点でプリライのようなカタチではできないと思う。
  • "面白い、という以前に衝撃すぎて何も感じませんでした。サイトやアカウント名が変わったのみで、それ以外の進展がなかったからというのもあると思います。"
  • 劇団シャイニングのネタが古すぎる。また、HPの画像など、手が込んでいるのかいないのかはっきりしない情報開示方法でファンを混乱させる、ブロッコリーの手法に腹が立ったから。
  • ネタなのかガチなのか困惑させられて終わった感じで、どうせならやるならもう少し作り込んでほしかったです。
  • 新しい企画を想像していたので、正直期待はずれだった。
  • 舞台化がいや
  • 結局なにが嘘で何が起こってるのか全く理解できず楽しさがなかった。
  • 今更劇団シャイニング?という点と明らかに嘘とわからない点。あからさまにふざけていたらエイプリルフールだと一目瞭然だし、見ているこちらも楽しかったと思う。嘘と言いきれない曖昧さと嘘のインパクトが足りなかったのが反省点では。
  • これまでのと比べても何がしたいのかよくわからなかった
  • エイプリルフールのネタだけで考えても、例年のものに比べたら面白くないし、最初に見たとき意味が分からなかった。
  • 舞台反対派
  • 今後の展開についての不安はまた別の話として、そもそもエイプリルフール企画としてこれで終わらせた投げやり感に怒りや悲しみを覚えます
  • もっと面白いことやってくれるのかなと勝手に思っていたので、想像よりは普通だったなと…あと笑えねーよ!と思いました。
  • 毎年、実現しているので、今年はどんなのになるかと楽しみにしていた。しかし、今回は笑えない内容だった。キャラの髪の毛が人間味を帯びていて、危機を感じた。
  • 去年のお江戸のプリンスさまが面白くて良い企画だった分、劇団シャイニングのキャスト変更して再演という企画は中途半端な感じで何とも言えない気分にさせられた感があって楽しめませんでした。
  • 内容云々より動きがあまりなく手抜き感、ネタ切れ感があったため
  • 2015のようなゲームのようにして欲しかったです。
  • すでに製品として出ているものを掘り起こしてきたから新鮮味や驚きがなかった。
  • あまり公開されてない感じがなんかリアルだったから
  • いくらエイプリルフールだとはいえプリンス以外の誰かも分からないシルエットを見せられても面白くない
  • ビジュアルがシルエットやNowPrintingだけで、公式の嘘としては勢いがなくパッとしなかったため。
  • "わたしはシャイニング事務所のアイドルたちが同じ次元にいると信じたい派なので、とても複雑な心境になりました。どうなってもうたプリにはついていくつもりですが…。
  • ただ2代目キャストということなので、その部分では3次元としての彼らは守られているのかとは思いますが…。今回のエイプリルフールはうたプリのファンのうち、どの層に向けたものなのか全く分からず、たただただ不安な気持ちになりました。
  • 本だけが本当であってほしいです。
  • 笑えない嘘は良くないし、始まりから種明かし?(種明かしされたのすら不明)まで中途半端でまだ実はモヤモヤしています。
  • 実写化や舞台化が好きではないので嫌な気持ちになりました。
  • 舞台化をにおわせるような発言(例:新たな次元、再演など)をし、そのことについて名言しなかったから。プリンスさまたちが演じてこそできた劇団シャイニングだと思っていたので、別な人が演じることに不満を感じたから。
  • 中身がなかった。嘘がリアルすぎて、実現されたら嫌だなと思った。
  • 例年通りの何かしら凝った仕掛けがあるものを期待してしまっていただけに、今回はトップページのみで完結していて少々物足りなかった。ずっとうたプリで舞台化だけはしてほしくない、と思っていただけにエイプリルフールと分かっていても見るのがとてもつらかった。
  • ヘブンズ関連の何かを期待していた。実写化をして欲しくないとずっと思っているので、これまで毎年実現させていることを考えて怯えてしまった。
  • 「新たな次元」という言葉を使ったこと、新しい絵が1枚もなかったこと、役名の誤字、そして舞台化をちらつかせたこと、全てにおいて不愉快でした。
  • 面白いとは思いませんでした。結局何がしたかったのかわからなかったので…ギャグに走る訳でもなく凄い凝ったホームページでもなく、二代目とか言われてもそれってスタリやカルナイの活動ではないじゃないですか。好きなキャラがシャイニング劇場を引退(?)して他の人がそれを受け継ぐと言われても喜ぶファンはいるのでしょうか…(舞台化については公式で明言されてないのであえてこの理由としては挙げません(笑)) キャラクターも謎のシルエットだけで全く絵がなかったのもあり、ワクワクドキドキも何もありませんでした。
  • 新規絵もなく、シルエットでしかないというのがあまり面白くなかったです。今までのエイプリルフールがエイプリルフールだっただけに裏切られた気分です。
  • 今までのように手が込んでいればすごいと思えたかもしれないが使い回し感や目新しさがなかった。
  • 新規絵だけでも欲しかった
  • 更新あるかと思いきや、ずっとシルエットのまま。発表したいなら、年に一度のエイプリルフールを使わず、正式にちゃんとした形でして欲しかった。シルエット写真と文字だけ、そして役名を「シノミー」と間違えるありえなさ。手抜き感が半端ない。假屋崎さんにお金使い過ぎたの?
  • 次元を超える必要がない
  • 戸惑った
  • たとえ劇団でも舞台化は反対
  • 去年のようなゲームなどだととても面白かったので、今年は「??」と、反応に困るような企画だと思いました。
  • プリンスたちのコメントの少なさ。去年とどうしても比較してしまって物足りなさを感じた。
  • "よくわからなかった、というのが本音です…。シルエットが発表されただけですよね?その後当日中にちゃんと公開するのかと思いました。
  • 舞台化という賛否両論かなりありそうな話題に中途半端に触れたことは良くないと思いますし、結局何も面白くはなかったです。"
  • 2代目キャストや若手俳優と単語が並んでいましたがそれで何をしたいのかどこで笑えば良いのかギャグとして分かりにくかったからです。昨年が特に凝っていただけに落差を感じました。
  • エイプリルフールに嘘をつくんだとしたら、もっとぶっ飛んだ嘘のほうがわくわくして面白いのにと思いました。今回の嘘は現実味がありすぎて、わくわくできなかったからです。
  • プリンス様たちの新規の絵等を楽しみにしていたが無かったから。何より、笑えない。
  • 新たな次元とか意味がわからない。プリンスは現実
  • 地味な影絵だけでの発表で、これまでのような新規ビジュアルが無かったのが残念です。
  • エイプリルフールを楽しめる内容ではなかったから
  • "劇団シャイニングがいきなりきて驚いたのですが…キャスト総入れ替えな感じになっていて、「えっ…この役を演じれるのはあの子しかいないのに…」って少し残念な気持ちがありました。(エイプリルフールでも)
    例年通り何かあるのかと少々期待して待っていたら結局何もなく終わってしまったので、今年に関しては少し「面白くない」と感じてしまったエイプリルフール企画でしたね。"
  • 嫌な思いをしたから
  • 全部が、カミングスーンのような状態になっていて、それが公開されないまま終わってしまったので、オチがない話を聞かされたような不完全燃焼感があり、面白くないと感じました
  • よく意味がわからなかった。既存のものにシルエットを付け加えて、謎のコメントをつけて、それがエイプリルフールの嘘って言われても理解しがたい。新作のアピールだとしても下手だし、面白くないし、混乱するから、そんなんだったらはじめからやらなければ良いと思う。
  • 舞台に関して、ただのギャグなのか本気なのかが不明なまま終わったから。舞台賛否はさておき、あのページがエイプリルフールのウソですと公式からアナウンスもなかったのでもやもやしました。またシルエットにしておいたままというのも、エイプリルフールの企画として中途半端な気がします。
  • エイプリルフールだがそれにしてもあまり面白くないし、舞台化を匂わせるものだったから
  • "前回の江戸プリネタがおもしろかったので、それと比べてしまいます。
    期待しすぎてたのかもしれないです。
    それとやはり第三者の介入が恐ろしいといいますか...
    新キャラへの拒絶、3次元化への拒絶がある為、それを匂わせる今回のエイプリルフールネタは素直に楽しめなかったです。"
  • "舞台化と断言できるわけではないけど舞台化を匂わせる表現をしたから
    あとただ単に自分は舞台化が苦手。"
  • 見るまでは楽しみだったけど、舞台化と知った瞬間は正直ショックでした。
  • 劇団シャイニングのそれぞれの役を、プリンス以外が演じるのであれば、それはもううたのプリンスさまっ♪・シャイニング事務所は関係ない。
  • 新規の何かを持ってきてほしかった。あえて既存のものを持ってきた勇気は認めてます。
  • 自分の中で劇団シャイニングは、スタリとカルナイがやってこそのものだと考えているので中の人以外の人もしくはスタリ、カルナイ以外のキャラの再演は全くの別物だと感じていて、本当なのか嘘なのかよくわからず全然笑えなかったからです。
  • ウソだったにしろ、今後本当になるにしろ舞台化を嗅ぐわせる演出が個人的には面白いというレベルで受け止めきれなかった
  • 望んでないことを匂わせたので、楽しい気持ちにはなれませんでした。
  • できそうなことを言うので混乱しました。うたプリの舞台の舞台化、、ですが、推しに寄せた若手俳優を見るのはやはり推しの実写化を意識せざるをえない。
  • 前回のエイプリルフール(江戸プリ)は分かりやすくて楽しかったが、今回は意味がよく分からないまま終わってしまった。
  • "プリンス達が見れなかったのが残念です。
    去年のエイプリルフールのクオリティが高く、期待しすぎたのかもしれませんね。"
  • 金の匂いがプンプンした、もう嘘ではなかった
  • 驚きが少なかった、今までで1番インパクトが薄い。
  • 全く楽しむことの出来ないものであったから。それは舞台化を匂わせただけのものであったから。
  • 破壊力も物量もなかった
  • 私は舞台化をしてほしくないので舞台化と知った時はただただ悲しかったです。
  • ただただ戸惑いました。面白がり方がよくわからなかったです。
  • うたプリのエイプリルフールは今後の商品化や企画が前提になっているのでそれを踏まえて見ると面白い面白くない以前に不安感を抱きました。
  • 新鮮味がない
  • 何がしたいのかよくわからなかった
  • 無意識に去年のクオリティを期待していたため、一層失望感が強かったです。正直なだこれと思いました。
  • 笑いはなかったのでそこが残念です。他の作品のサイトさんは結構力が入っていたので、最初見た時え……これだけ???と率直に思ってしまいました。
  • 不安を煽られただけだったので全然楽しくなかったです。例年と大違いです。
  • 結局嘘なのか本当なのかわからないし、濁しすぎてわけわからない!いままでのエイプリルフールと違うような…
  • 周りの作品が2.5次元化していく中、うたプリだけはしないと思っていたから。シルエットをよく見てみると、髪の毛部分とかリアルだったので嫌な予感がする。
  • TLが非常に荒れていた
  • 「嘘をコンテンツにする」ことができていない。楽しませる要素として強みがないなら公開しない方がマシ。
  • 真意が掴めないから
  • 昨年の江戸プリのように凝っていないし、ビジュアル無しであったから
  • 再演で別の人がやるとゆうのは違うと思う。だったら再演だけにして、また同じCD出すの?ぐらい笑わせて欲しい。
  • 理由としてまず私自身が実写化が好きではないのがひとつ。それから、うたプリにはプリライがあるから実写化は必要ないと思うのがひとつです。わたしたちファンにとってはプリライで声優の方々が演じているものこそ「この次元のプリンス」なのだと思っています。もし他の役者さんがあてられてしまったら、正直受け入れられるきがしません。
  • もっとインパクトのあるものにして欲しかった。
  • "例年のクオリティやサプライズ感が良かっただけに、それよりも明らかに手を抜いているような印象を与えた。
    言い方は悪いが劇団シャイニングの使い回しみたいだった。
    2.5次元舞台化を彷彿とさせる不安感が大きく残った。"
  • 去年が面白かったから。
  • 今までのエイプリルフールと違い、何も面白くなかった
  • 舞台化に意欲的ではないため。また、情報の掲載が中途半端であったため。
  • 嘘をほんとに変えてしまうブロッコリー様なので、本当になったらどうなるんだろうと不安になったから。
  • 冗談でもうたプリは舞台化など言ってほしくなかったです。
  • 毎年、イラストなどと一緒に公開されるのに、今年はされなかったから。
  • 精神的にキツかった
  • 前回のやつが面白すぎて、今年はあまり面白く感じなかった
  • 夢厨なので、なぜ現実に存在している(体で今まできた)のにここにきて3次元化?次元を超えてとは?
  • 去年のゲームように1日中楽しめるような企画ではなかった
  • プリンス様達の画像が無かったこと、また内容が薄かったため
  • 新たな次元とか不安になるような言葉があったから
  • 万が一実現して実写などされたら今までの信頼が一気になくなるため。
  • 実写化したら世界観が崩れそうだから。
  • 次元ネタは避けてほしかった。次元という概念はうたプリクラスタ全員にとって地雷だったのかもしれないと、これを機に思いました。
  • プリンス様たちの名前が一文字はいっている役を他の人に演じられてしまうのが嫌だったので。
  • 手抜き感があった…
  • 楽しみにしてたのに悲しい思いをさせられた。
  • うたプリの舞台化(所謂三次元化)をほのめかす内容だったため
  • 本当なのか嘘なのかわからなくて嫌な意味でハラハラした。
  • いつもはもっとはっちゃけてたのに、新規の絵が見れるわけでもなく、何もわからないまま終わったので、舞台化の良い悪いに関わらず面白味がなかった。
  • 実写は勘弁
  • 最後までよく分からず、不安だったし誤字がショックだった。どんな媒体デフォルメであれ、プリンスの顔を見たかった。
  • うたプリはアイドルたちを応援するために十分にたくさん夢を見させてくれるコンテンツだから次元の交差はいらないと思いました。三次元と交わっていいのはプリライのみだと思います。
  • エイプリルフールとはいえ、嘘とはいいきれない情報を公開したにも関わらず公式からその他の情報が与えられず、ファンを掌で遊んでいるかのように感じました。また私個人としては今まで倉花先生や上松さんが作り上げてきた“プリンスは実在する”という世界観を壊された、と思っています。
  • うたプリという作品は実際は存在していない(と理解している)プリンスたちがこの世界のどこかで生きていると感じられる点が良かったのに、少しでも3次元を匂わせたのが辛いからです。
  • 今後の宣伝を匂わすないようにしかなっておらずユーモアを感じられなかったため。
  • 前の方がおもしろい、むしろ人数が少ないの時期が一番好き
  • "今までの企画に比べ、明らかに手抜きだなぁと感じてしまったから。
  • また、「プリンスは実在する」という設定(という言葉が正しいのかはわかりませんが)を直接的ではなくともなんとなく守りつづけてくださった公式さんが、今回突然それを壊してしまうような企画(たとえ四月馬鹿であっても)を発表されたのが一ファンとしては悲しいところがあったから。"
  • 結末の見えないオチで笑えなかった。
  • "嘘をつく日なのに実現してきた過去の流れから笑えなかった。本当に嘘ならもっと嘘っぽい嘘をついて欲しいし本当ならエイプリルフールに中途半端に発表すべきでないと思う。"
  • 舞台化するしない云々の是非の前に、エイプリルフールネタとして中途半端な印象でした。(去年まではエイプリルフールのサイト上でネタが完結してて楽しめましたが)
  • 意外性があって驚きはしたが、面白いかと言われれば違う。???にしかならなかった。
  • "今までエイプリルネタが後日具現化されているだけに気が休まりません。
    シャイニング事務所内での新たなユニットでの劇団ならまだ良いのですが新たなキャラクター(後輩)やヘブンズなどでの展開は要らないので。"
  • うたプリのエイプリルフールは、毎年実現しているけど、今年のは実現してしまうと、公式自体がプリンス達の現実的存在を否定していることになりそうだから。
  • 舞台化するにしろしないにしろ、エイプリルフールのネタとして中途半端だったから。新規絵も内容もなく、プリンスを感じることが出来なかった。
  • 昨年までに比べて謎は多く仕掛けは少ない上に舞台化を仄めかしているようで不愉快だったから。
  • "グッズ化に繋がるような感じではなかったし、俳優さんによる舞台化があるのではないかと不安な気持ちになりました。
  • 以前までのエイプリルフール企画はわくわくしたり、面白いものばかりですが今回はマイナス的な感情しか生まれませんでした。"
  • 2016年劇団シャイニングの内容がよく分からなかったので。本当に2.5次元で舞台化するの?Twitterで詳しい情報を言うのかと思ったんですが、何も情報がなかったので…。まあエイプリルフールなので、例年通り実現するわけではない可能性もありますが…。
  • 次元を超えるとか何言ってるのかわからない。その発想を滅ぼしたい。
  • "面白くなかった、というよりも肩透かしをくらった っていうのが正直な感想です。
    去年、一昨年と比べると視覚的にはっきりとプリンスたちの姿が見えなかったり、バーンと情報出して終わりのわりにはその情報が薄かったり……
    ここまででハードルが上がってしまったのと、これまでエイプリルフールネタが後に実現してきてる分、今回のネタは実現したら嬉しい人とそうでない人がはっきり分かれたのかなーと思います。
    個人的に1番引っかかったのは「新たな次元で」という文言でした。
    今までプリンス達を実在のものとして(見えるように)扱ってきてたはずなのに、そこが崩れた気分になりました。その文言がなければ本当に舞台化するにしても「私初代キャスト厨だから!!」とか言い張れたんだけどなー……"
  • 今までエイプリルフールには新しいアイデアをもってきて、必ずワクワク感や期待をもたせていたと思います。ですが今回はあえて前の企画である劇団シャイニングをとりあげ、新鮮味は欠けているように感じました。良い悪いとは言い切れませんが、今までとは少なくとも違うように感じました。
  • 去年は実際にゲームをプレイ出来るぐらい力を入れていたのに、今年は書き下ろしも無かったので。
  • 去年までの面白さと意外性が全く無かったため。
  • 今更劇団シャイニングなのかもよく分からないし、もし本当にこの企画が本当に始動することになったら個人的に嫌だから。
  • エイプリルフールとしての楽しさがありませんでした
  • 舞台化云々はさておき、単純にサイトを見て面白い要素・萌える要素が何もなかった。
  • うたプリのエイプリールフールはその日限りの嘘ではなく、今後何らかの形で本当になるため、今回のことも本当になる可能性があるため。また、シャイニング事務所のアイドルを応援しているので、彼らがメインではない作品や仕事に余り喜べない、楽しめないため。
  • 中途半端感が否めないから。
  • 舞台化を匂わす内容だった。
  • 今までの楽しいエイプリルフールと違いすぎた
  • 最初の発表のみで、それから特に何も起こらなかったし、シルエットを原作と異なるものにしてファンの心を冷やかしてるのかなんなのか分からないけど、不快に感じた。
  • 今までパロディ的な嘘(結果的に本当になってる)だったのに、正直リアクションの取りにくい嘘だったので面白いとは思えなかった。
  • 曖昧すぎてリアクションに苦しんだから
  • うたプリは既にプリンスたちが三次元にいるという程で様々な事を進めてきて、かつプリライというプリンスたちに会えるライブが行われていたにもかかわらず、まるで舞台化をほのめかすようなことを公式がやったことが許せないから。元からうたプリは中の人含め他の人がやるなんて信じられないので今回の一件はすごく腹立たしいから。今の流れである舞台化にうたプリ公式が乗ったことを喜ばしいとは思えない。それからうたプリ公式が今までのエイプリルフールで付いた嘘が実現しているという前科があっての今回の一件だったので本当なのではないかという不安がずっとあの日から残っている。例え嘘だとしてもあそこまでファンを蔑ろにするような行動をとる公式は考えを改めるべき。うたプリ公式ならばファンの気持ちをよくわかっているはずだから結果的には公式は舞台化をしないと信じているのが現状です。
  • プリンスは実在するていだからこそ今までライブやツイッターでの活動を応援してきた。それを新たな次元と明記されてしまうと今までのプリンスが二次元であると公式が認めてしまったように感じてしまう。
  • 応援していたプリンスとしての新規の活動内容が何もなかったから
  • いつもと違って一ページだけで、しかも、『新たなる次元へ』と2.5次元舞台化を示唆しているような内容だったと思ったからです。
  • 舞台化が冗談だとしても少し笑えないなと思ったからです
  • とくに捻った演出もなく、毎年期待していただけにガッカリした。
  • 毎年のワクワクが無い。私達が観たいのはプリンス様です。彼らの代わりなんて居ない。。。
  • 特に新しい写真もなく、そして発表も2つ(シアター第2弾と本)で絞りきれていない感じ、今までのものより ファンを驚かせよう、喜ばせようという気概が感じられない
  • コンセプトが不明瞭で何がしたくてのイベント?プロモーション?なのか全く理解できなかったので…プリンスは3次元なのに次4次元いくのかな…とひたすら不安になって終わった1日でした。
  • ある意味興味を惹かれたが面白くはなかった
  • 現プリンス以外が演じる事、2.5次元化などに全く興味がない。
  • ネタの使い回しで手抜きかな?と思ってしまいました。
  • 過去のエイプリルフールと比べるとプリンスよりも次の役者にスポットライトが当てられている感じがあまりよく思わなかった
  • 若手俳優が~って文章から無理でした。私は2.5次元好きですが、うたプリ舞台化反対なので、エイプリルフールと分かっていてもあの3次元シルエットでより不安になって一日中モヤモヤしていました。
  • 暗黙下に触れてはならない領域にやすやすと触れられた感じがして非常に不快でした。
  • 意図が分からなかったし、ネタばらしがあるかと思ったらそれも無かったので。
  • 笑えなかったから。
  • 去年までが楽しかったので期待しすぎていたのだと思います。
  • エイプリルフールのネタをその後実現してきた経緯のあるうたプリの「エイプリルフール」という企画の中で、舞台化を匂わせたままネタばらし(本当に舞台化or本当に全部嘘・・・等)もせず、「撤収」の一言で片付けられたから。本当に舞台化が決まっているのなら、そのような大きなコンテンツの展開を「エイプリルフール」という企業のおふざけの中で発表することには違和感を感じるし、本当に嘘であるならばシルエットの公開など、ネタの後片付けはエイプリルフールの中できちんと終わらせて欲しかった。
  • どれが嘘でどれが本当なのかわからないから。
  • "うたプリを好きになって初めてのエイプリルフールでした。過去の同企画を見てとても楽しみにしていたのですが、2016年4月1日に公式から提示されたものは、困惑しか生みませんでした。もっと手放しでわー♡きゃー♡できて、その半年後にこんな形で実現化するんだ!というところまでを楽しめる企画だと思い、期待していました。
  • 舞台化、というのは解釈のひとつに過ぎないと思っている(思いたい)のですが、それにしても何がしたかったのか、何を示唆したかったのかわかりませんし、面白いと感じさせる前に、プリンセスを不安にさせたり疑問を抱かせたりする要素が多すぎたと思います。"
  • 中途半端
  • 嘘かほんとか分からないようなものだったから。
  • 3次元は中の人の声優さんなら許されるが、それ以外は受け入れられない
  • 新鮮味がなかったから。
  • 今まで大事にされてきたものが一気に崩されたような気がしたので。
  • 単にキャラのシャッフルならいいが、実写の可能性を考えると胃が痛いので微妙なネタだと思う。
  • 内容が薄かったし、イラスト等の書き下ろしもなかったから
  • 2.5次元…舞台化等を思わせるようなシルエットであったり、本来メインであるはずのプリンスたちを出さなかったり、また、何故今劇団シャイニングなのか…?といった疑問など、毎年とても良い企画をしてくれるので期待が大きい分、不安に思う要素が多かったなと感じました。
  • うたプリの実写化は中の人以外では違和感しかない。
  • "発表だけされても、だから?って感じで…。
  • 前回が面白かっただけに残念。"
  • 昨年と違い、特に新しいという感じがしなかったのと舞台化への恐怖(?)から
  • 手のこみ方が前年度よりも薄い
  • 本気で信じたからショックがでかかった
  • なんかモヤモヤするなぁと思います。何かが違うというか…。
  • 嘘でも実写化して欲しくないから
  • プリンスさまのお顔が誰1人見られなかったからです。
  • 今まで楽しんできた素材に新しい要素はいらないし、プリンスたちが活躍するのかわからない内容だったので興味がもてなかった
  • 動きがない上にかき乱して終わったので
  • 単純に新しみがない。
    書き下ろしがある訳でもない。
    悲しみしかない。
  • 嘘で許されない
  • ジョークで笑いを取るエイプリルフールがただの次の展開をほのめかすだけで、嘘ではないと思うのと、キャラクター自体は全く出てこないでコンテンツとしての告知としか受け取れなかったため。
  • 公式の真意が伝わらずもやもやした終わり方がだったから。また例年より手が込んでおらず(ゲームなどのストーリー性があるものではなくシルエットとコメントだけで)つまらなかった。
  • 新しいビジュアルがなく手抜き感があった
  • プリンスが好きなのに、それ以外のキャラクターの登場を示唆する内容だったため。
  • エイプリルフールだろうなと割り切って受け止めました。正直、いい気分ではなかったです。プリンスさま同士の組み替えなら違っていたかもしれません。
  • 今までがとても凝った企画だったので、それに比べると今回はイマイチだった。
  • 実写化が受け付けない
  • 大好きで仕方ないうたプリに携わっているスタッフさんが、ファンが最も嫌がると思われる舞台化をしようとしているのかと思ったから。
  • 今までうたプリではエイプリルフールの嘘は嘘にならなかったため、今回の舞台化を連想させる嘘は洒落にならなかった
  • 毎年凝った演出をしていたのに不発感が否めないです。急遽中止にしたような気がします。らしくないですね。
  • 今までに比べて明らかに手を抜きすぎている。
  • 舞台化への反応を伺っているように思えたし、そもそも3次元化を好ましく思っていないから
  • さすがにここにきて三次元になるような発言はびっくりしたし心臓に悪いです
  • プリンス以外の人を見せられて面白い訳がない。いつもより手抜き感がすごかった。
  • 次元を変えて舞台化なんて望んでいない
  • 意味わからない
  • エイプリルフールという遊びをするならば、もっと簡潔な嘘だとわかる物にするべき。今回は次回作があるのか、キャストが変わる等不安に思わせることが多すぎたと思いました。
  • うたプリエイプリルは新作発表会的なものだから舞台化を本当だと思っている、そして舞台化してほしくない
  • プリンスたちが何かをすることに期待をしていたので、彼ら以外の第三者が出てくることにがっかりした。
  • 笑えない冗談でした。
  • 意味がわからなかった
  • 実写化すると質が落ちる。
  • 終わりが潔く撤収と描かれていたことで、何か目論んでいたのでは?と感じました。エイプリールフールネタとしてファンに舞台化を匂わせて反応をうかがっているのかな?と思いました。
  • 今までの『うたの☆プリンスさまっ♪』が変わってしまった気がしたため。
  • 0時の発表以降公式が全く動くことがなかったから。
  • 中途半端で何がしたいのかよく分からなかった。
  • 毎年様々なネタや画像などを準備して下さっていて楽しみにしていたのに、再演のお知らせとキャスト変更のみ発表で面白くないと感じました。
  • 新規イラストもなく、今までの企画と比較してもどうしても中途半端感じがしました。
  • 今までのエイプリルフール企画はある意味エイプリルフール一日で内容が完結して、後日に+α(グッズ販売するよ!等)だったのに今回は「次の次元へ」とか曖昧すぎるし嫌でも後追い情報を臭わせるものだったから
  • 毎年様々なネタや画像などを準備して下さっていて楽しみにしていたのに、再演のお知らせとキャスト変更のみ発表で面白くないと感じました。
  • 嘘が中途半端で、ネタに走り切れて無い感じに受け取れたから。
  • プリンスではない第三者の存在がありそうだったから
  • ネタとして面白くない
  • 今までのエイプリルフールネタはワクワク出来て楽しかった。今回のは何だったのか。舞台化なんて望んでいないし、これが仮に本当なら…と肝が冷えた。
  • 昨年のゲームのような作り込みがなく、簡単に見えた。
  • キャストとか影だけで企画自体が中途半端すぎてよくわからなかった。
  • ヒヤヒヤしたふざけんなって思った
  • プリンスたちが影…
  • 心臓に悪い。
    ついてよい嘘ではないと思った。
  • エイプリルフールといえど、うたプリの「2.5次元化」というテーマが受け入れられなかったので
  • 今までのエイプリルフールがほぼ(?)実現している事を踏まえて、笑えない冗談だった。
  • これまでもエイプリルフール企画は後々実現されて来ました。うたプリは純粋に二次元ではあるけど、実在するアイドルという感覚で見てきたしこれからも見ていきたいです。実写化や舞台化が流行っている時代ですが、うたプリにはそのステージに行って欲しくないです。好きな方は良いと思いますが、私は好きではないので若手俳優に夢を壊されたくありません。
  • プリンス誰一人出演していなくてよく意味がわからなかった・書き下ろしなし、ツイッターアカウントも1ツイートのみで例年に比べ手が込んでなかった
  • ワクワクしなかった。シルエットだけで答え合わせもなく、トキメキがなかった
  • あまり動きがなかったのと、新次元というのが不穏な感じがしたから。
  • 舞台化なんて冗談でも言ってほしくなかった
  • 昨年のエイプリルフールの企画がとても面白かったので今年にも過度な期待を持ってしまったのもあるかもしれませんが、今年の企画を公式がどういう意図で、ファンがどう受け取ると思っていたのかよくわからずただただ困惑しっぱなしだったので面白くない、と感じました。
  • 今までエイプリルフールのネタを実現させてきたうたプリとしてはネタ切れ感が否めない。
  • 去年までに比べてページ数も少なく、手抜き感があったと思います。舞台化には反対なのでエイプリルフールの嘘なら大袈裟に嘘らしくしてほしかったです。
  • 去年のエイプリルフールが良かった分、期待度も高かった。最後までなにも確かな情報が得られず、全体的に大雑把に感じた。
  • 舞台化なんて冗談でも言って欲しくなかったです…
  • 答え合わせがなかったので中途半端。出た瞬間に笑えなかった。
  • プリンスたちがほぼ出てきていないのでつまらない
  • プリンスが実在するという昔から保たれてきたスタンスが崩れたような思いがあったから。
  • キャストが全員???だったので、なんやねん〜と思いました。
  • どこまでが本当か分からないから。
  • 意味がよくわからなかったです。
  • 内容がハッキリしなさ過ぎる
  • 舞台化がありえそうで、戸惑った
  • ドキドキもワクワクもしなかった。見せ方も例年に比べ明らかにクオリティが下がっていて、やっつけ仕事感が否めない。楽しみにしていた分とてもガッカリした。
  • いつものようなワクワク感がなかった
  • 10000歩譲って実写化を匂わせるネタを許したとしても、そもそものHPが面白くなかった。内容の薄いページでネタとしても成立していなかった。
  • プリンスたちの活躍を待っていたから。
  • 正直、何をしたかったのかよく分からない。困惑した。
  • 何かキャラクターが出たわけではないから
  • 実写化舞台化が実現するのかと思うと、とてもじゃないけど笑えない冗談だった
  • 特にワクワクしなかった
  • 一瞬何を言って(やって)いるのか分からなかった。 今まではHPに繋いですぐ内容把握ができたからかも……?
  • うたプリだけでなくアニメ、漫画などを実写化することに賛同できないから。
  • 舞台化しないのならいつもより手が込んでいなかったし、舞台化するなら唐突で動揺してしまったためです。
  • 混乱しただけだったので
  • 1日のみの企画なのになにもかも中途半端に感じた
  • 結局するのかしないのか曖昧なままだから
  • 一目で見て簡潔にわかるものでなく、面白みに欠けていた。
  • 舞台化が許せないので、楽しめなかった
  • 新しい何かを期待していたが過去作品をテーマにしたものだったから。
  • "手抜きエイプリルフールに思った。企画者が違う感じもした。"
  • ブラフなのか、何らかの布石なのか。過去の企画が実現している例があるため、公式の意図が不明。
  • "何が嘘なのかわからなかった
  • きっとシルエットが何かあるんだ!と期待していたのに…
  • もっと誰もが嘘だとわかる、笑える嘘をついて欲しかった"
  • 何がしたいのか意図が全くわからなかったので
  • 少し質が悪い嘘な気がしました
  • 3次元で舞台化を連想させる表現、何もかもが中途半端でエイプリルフールの嘘だとは言い切れないような感じでとても嫌だった。
  • エイプリルフールが終わった時、「あれ?これだけ?」と思ったのが正直な感想です。もう少しアクションが欲しかったなーと思いました。せっかくTwitterのアイコンを変えたのに一度しかネタを呟かなかったのは残念です。
  • "舞台化フラグが不愉快であるとか抜きにしても、そもそも自分の好きなキャラ達は初代として退き、どこの誰とも知れない「2代目キャスト」とやらを応援するというコメントをしていただけなので。
    これまでのようにキャラ達がいつもと違うことをする、何かしらの仕事をしたという体の企画ではなかった。"
  • "初めて知った時(公式サイトで)はまたドラマCDみたいなのが出るのかな?って思っていましたし、若手俳優についてもHE★VENSと新たなるアイドルグループ(QUARTET NIGHTのライバル?みたいな感じの4人グループ)でするのかな〜?なんて思いながら少しワクワクしてましたが、Twitterを見ると舞台化するんじゃないかという声がほぼで驚きと同時にショックでした。
    そう考えると、エイプリルフールは楽しい嘘をつく日というと変ですが、プリンセス、ジェントルマンの皆が楽しめる日じゃないと意味がないと思うし、今までのエイプリルフールから見て、こんなに皆が不安と悲しみと怒りを感じたエイプリルフールは無かったと思います。
    結果的に、私は面白くなかったです。長文失礼しましたm(_ _)m"
  • "舞台化!だけで具体的な内容は何も無い。
    去年のように凝ったものもない。"
  • "新規のビジュアルや目新しい発表(に繋がる要素)が無かったので、面白みを感じる要素に欠けた。昨年までとの力の入れ方の差を感じてしまった。
    ツイログ本が出るならば歓迎します。"
  • 何のひねりもない、しかも不安を掻き立てるような内容であったため。
  • 新規絵がほしかったですね、というかあれだけだとどうにも盛り上がりづらい。
  • 嘘とわかりやすかったし、前回のように遊べず見るだけだったから
  • 以前から存在していた題材を使っていたので新鮮さが無かったです。
  • もしも嘘じゃなかった時に素直に喜べないから
  • 楽しかったというより、胸がムカムカしたし、不安になった
  • 前までは驚きというものがあったけれど今回のは正直へえーで終わってしまった。舞台化かあ。だから?みたいな感じでした。キャストなど書いてないしまったくわかりませんでした。去年、一昨年のものは何回でも見たくなるものでした。今回のを見てがっかりしました。
  • 最初のぞいてみて、よくわからない気がして途中でwatchをやめてしまいました。
  • 謎の疲れを感じた
  • エイプリルフールは、くすりと笑えるような、冗談ですまされるような内容が好ましいので。あたかも2.5次元ないし3次元でのミュージカル化をにおわせていたのは嘘にしても度が過ぎていた感じがしました。
  • 公式の動きが少なく、こちらの期待も高かったため、正直ガッカリ感がある
  • 笑えない嘘はついてはいけないと思います。
  • うたプリの舞台化については、いつかはあるのかな?と考えていた派なのですが、まさか毎年楽しみにしていたエイプリルフールで発表?してくるとは思っていなかったので驚きと共に何故こんな形で発表してくるんだろうと悲しくなりました。劇団シャイニングのストーリーはプリンス達でまだまだ続編が期待出来る作りになっていたし、それを他の人が演じるというのがとても嫌でした。2.5次元3次元論争は置いておいたとしても今回のエイプリルフールは辛く、寂しさしか残らない形となりました。
  • 描き下ろしがなかったから
  • ハラハラしすぎ。面白さよりもスリルが大きかった。
  • うたプリの舞台化だけはないと思ってたので、驚きと信じられなさでいっぱいだからです…
  • 今まではプリンスは実現している、というのを徹底して意識させてきてくださっていたのに、急に「新たな次元へ」、という言葉を使ったり、今まで全くやっていなかった舞台化をほのめかしたりしたのが、いやでした。エイプリルフールのネタだったとしても言ってほしくありませんでした。
  • 肝心のプリンスが蚊帳の外だったから。
  • ブロッコリーがファンにどういう反応を期待しているのか分からず戸惑いました~…
  • 何に萌えろっていうんでしょうあの企画、仕込みが足りてないと思います
  • あからさまに手抜きで、内容も意味が分からなかった
  • もう少しネタっぽいものが良かった
  • プリンスは実在するのに新キャストとか、舞台なんて意味がわからない
  • プリンス達に関するエイプリルフールが来ると思って楽しみにしていたから。今までプリンス達をまるで本当にいるかのように扱ってきたのに別次元を持ってきたから不快になった。
  • "プリンスたちの新規イラストかはたまた普段見れない姿が見れると思っていたが、影も形もなかった。
    2.5次元化が苦手なのでワクワクよりも複雑さが勝った。エイプリルフールネタを実現化してきてるだけに余計に。"
  • うたプリの舞台化を望んでいないため。また、エイプリルフールという場での情報のためはっきりと舞台化するのかしないのかということもわからずもやもやしました。今いる11人のシャイニング事務所のアイドルのことを追いかけているので、別人に役を引き継がれるという情報を出されても嬉しくないです。
  • 公式は毎回実現させるため、エイプリルフールといえど真剣に捉えてしまった。
  • 嘘なのか本当なのか判断がつきにくいネタであった事と、新しいイラスト等も無く雑にこなされた印象が残ってしまいました。
  • 舞台化を望んでいないから。
  • 舞台化についての反応を見たかったのかな、という印象
  • 舞台化を本気でよく思っていないので、嘘でも背筋が凍った。
  • ???が公開されずモヤモヤした
  • 舞台化を望む気持ちは全くなくエイプリルフールだとしても不快でしかなかった。
  • 何をしてくれるんだ!という期待が大きかった分、劇団つまりは舞台?という発想になった瞬間に全く楽しくなくなりました。正直一度も2.5次元的な舞台は見たことないのでどういうものかすら分かってない部分もあるかもしれませんが…プリンスはプリンスなんだ!みたいな拒否反応でなんか嫌です。
  • 実写化を匂わす表現が多く、素直に楽しめなかったため
  • 不安を煽るような書き方をしておいて、特に説明もせず、撤収しました。で終わらせたところが、面白くないというより腹立たしかった。
  • 実写化を匂わせていてとてもじゃないけど笑えなかったから
  • 詳細が不明すぎる
  • エイプリルフールやってくれたのはありがたいけど、2.5次元の舞台化好きじゃ無いんで…
  • 企画とも呼べない手抜き仕様
  • 本当なのか嘘なのか分かりにくい部分が多かったです。
  • 舞台化には断固反対のため(プリンス役ではなくプリンスが演じた役の2代目とは言っていますが、それなら髪型まで真似る必要はないだろう…とモヤモヤします)
  • 楽しませてナンボなエイプリルフールに何がしたいのかわからなかったから。
  • 面白くなかったというか、何が嘘なのか理解出来なかったです。
  • キャラクター自身と演じる声優さんたちのうたプリがとても好きで、舞台化されることでその雰囲気が変わってしまうから
  • やっぱり中途半端感が否めない。あと、個人的にエイプリルフールが好きじゃないので。
  • 結局何がしたかったのか、エイプリフール当日の時点では何もわからなかった。
  • 最初にツイートしてから、結局何も進展がないまま終わってしまったから
  • 嘘かどうなのか微妙すぎて笑えない
  • シャニドルを3次元として扱ってたものを、急に公式が2次元として扱うような言い回しをしていた所とブログでシーノの名前を間違えてた所。
  • 去年のエイプリルフールが凄かったので、それ以上を期待していたため残念でした。
  • 嘘を本当に変えてくるのを分かった上で、そのつもりでエイプリルフールを楽しみに待っていました。今までなら、このグッズが出るのか〜このTシャツが販売されるのか、と予想できたのですが、今回は本当になるならどうするのかが予想がつかず、ドキドキしています。面白いかどうかというより、続報を心待ちにしていることから、後者に回答しました。
  • 昨年のようなインパクトのあるものを期待してしまっていたということもあり、今回は情報だけだったため、あまり面白くなかったと思えました。
  • 誰得なのかさっぱり分からなかった
  • なんだかよくわからなかったから
  • "舞台化が嫌です。
    そして、皆さんもおっしゃられていたようにプリンスは実在するのに、新しい次元へ、など意味がわからなかったですし悲しかったです…"
  • 舞台化の是非はともかく、企画として去年より見劣りした気がしました。
  • 若手俳優という、プリンス達以外の架空の人物が登場しているところが面白くなかった。登場させるなら、その若手俳優が実は誰々でしたというネタばらし的な要素が欲しかった。
  • 新規の写真がなかった。詳細が出なかった。
  • 何がしたいのかがまったくわからなかっただけでなく、最後まで詳細が明かされず(回答している今も明かされておりませんが…)モヤモヤとイライラが募るだけでした。
  • 今までと明らかに方向性が違って動揺したので
  • もっと簡単でわかりやすいエイプリルフールのネタでもよかったんじゃないかなと思いました。
  • ネタであったとしてもあまり面白いものではありませんでした。実現してしまったらという恐怖の方が勝りました。
  • 去年のような真新しさもなく、最近の流行りに乗って安易に舞台化してしまうのかと思ったから
  • 前回が江戸の☆お殿様♪だったりと 一日中楽しめるモノを期待しいたので、ちょっと期待外れでした。
  • オチが無くよく分からないまま終了したため
  • 毎年うたプリ公式は私たちたちプリンセスをワクワクドキドキさせてくれて、今年も楽しみにしていただけに、手抜き感、デリケートな話題での後味の悪い内容共に勝手ながらがっかりしてしまいました。欲を言えば楽しめる嘘が良かったです。
  • 公式のエイプリルフールネタは必ず実現しているので、エイプリルフールネタはエイプリルフールで済まないから。
  • 例年に比べて手抜き感が拭えなかったです
  • プリンスがなんら関係していなかった為
  • 映画ネタならまだしも劇団の今さら感、かつ「2代目で再演」の意図が読み取れず困惑と不安(うたプリのエイプリルフールは半分くらい実現するので…)新たな次元=8bitゲーム化とかなら嬉しかった
  • 私はうたプリにはまったのが遅いので(去年の夏頃)、今回初めてのエイプリルフールでした!はまってからは本当にどっぷりでゲームもやりましたしプリライにも行きました。
    ツイッター等でうたプリ大好きな方達のお話はよく拝見させて頂いているので、とても期待して日付変わる瞬間を待っていました。
    うたプリエイプリルフールは豪華で面白くてグッズ化など現実になる可能性がある!というのが事前情報による私の見解でした。
    いざ、エイプリルフール仕様の公式サイトを覗くと、やっぱり初めは嬉しくて「劇団シャイニング!好き!!」と一瞬テンションが上がりました。当初プリンス同士がシャッフルして再上演かと思ったのも一つの理由です。が、その後は「なぜ今劇団シャイニング?」「このサイト何か仕掛けあるの?え?ないの…」「あれ、ツイッター上で皆舞台化のこと話してる。舞台化とか流石にないよね(否定的な気持ち)」と段々不安な気持ちになりましたが、まさか舞台化なんてという自分の願望とうたプリ公式様は他と違うぞという勝手な自信によりそこまでダメージは喰らいませんでした。
    新規絵もなく特に凝った仕掛けもないページだけで終わってしまったことは期待してた分正直残念に思ってしまいました。
    それでもキャラコメントでプリンス達が楽しそうにしているのを見て自分たち(否定的な方が殆どだったので)とのギャップに更に悲しくなってしまいました。
    プリンス達のことは全力で応援してるがゆえ、応援したいのに一緒に楽しみたいのに実写で舞台化するとかだったら本当に嫌…早く楽にして欲しい!公式様何か言って!私たちが楽しめるサプライズ、早く!と思っていました。うたプリ公式様はびっくりさせてくれることをよくやってくれますし、プリンス達のことを本当に大切にしてくれているのが分かるのでファンを軽率に裏切るような事はしないと信じています。何か新しい情報が更新されないかな〜と一日中待っていましたが結局何かが始まるということを匂わせたまま終わってしまったので本当にどういうこと⁈という感想です。せっかくのプリツイ書籍化?もすっっごく嬉しいのに片隅に追いやられてしまった感じです。初めてのエイプリルフールがこんなかたちで終了してしまい正直がっかりでした( ; ; )でも実写舞台化もファンの早とちりでしかないのかも知れませんし、この負の雰囲気を漂わせることでどんどん自分たちの首を絞めているような気もしましたが、結果こうなってしまう原因を作り出したのもあちらなので舞台化以外の本当に楽しいサプライズがあるのならこのように誤解を招くようなことは避けて欲しかったです。私は既述の通りそこまで悲壮感や打撃はなかったのですが、本当に悲しい思いをしている方達を沢山見たのでもう少し配慮して欲しいと思いました。"
  • もっと振り切った嘘をついて欲しかった
  • 冗談でもやめて欲しい
  • 舞台化はよかれと思ってなされていることと思いますが、実情としては色々な意味で現実とのギャップが生じそれ故に楽しめないというのが大多数の意見であると思います。ある種の“地雷”を今回思いっきり公式に踏みつけられた感じがしました。全然笑えません。
  • 特に動きがないまま終わり、「?」なままだった
  • 嘘なはずなのに嘘だと信じきれなかった。
  • "とても中途半端であったと思います。
  • ゲーム性がある・新規絵柄など、新しく面白く財布を用意したくなるものがくるかと思っていたため、えっこのサイトにブログだけ!?サイトの絵柄も使い回し!?という気持ちになりました。
  • ネタの良し悪しは一旦置いておくとするなら、キャストまで発表する・個別のページを用意する・偽の日時発表くらいのことをしてもらいたかったです。
  • あのシルエットの微妙な違いがエイプリルフール用の書き下ろしだったら笑うしかない。"
  • 告知のようなものがされただけで盛り上がれる要素がなかったことと、シャニドルに基づいたキャラクター設定のある舞台を他人が演じる事に不快感を覚えた
  • ついていい嘘と悪い嘘が…心臓に悪い
  • 全く面白くなかったです。今迄二次元のプリンス様、並びに中の人のプリライや劇団シャイニングが好きな人達に対して、今回の舞台化を匂わすエイプリルフールはブロッコリー公式がよりによって公式がこの作品を金儲けにしか考えてない事を露骨に現したし、この作品が好きで大事に育てたい人達の気持ちを例えるなら冷や水を頭からかけて公式のブロッコリーに踏みにじられた事です。
  • 実写化するのかと怖くなったから。
  • うたプリは、後日エイプリルフールが実現するから
  • 実際にもう行われた内容だったから
  • 個人的には不快ほどには思ってはいないのですが、見る限り面白いという人より嫌だなという意見が多いものは失敗だったのではないかと。
  • せめて新規絵がほしかった
  • 嘘でも舞台化しそうな言い方がとても不快だった
  • "そもそもうたプリというコンテンツ的に「舞台化」は合わないと思います。私以外にも同じように思う方が多かったようで、不安になったり焦ったりするプリンセスたちをお見かけし、決して楽しいと言える企画では無かったと感じたためです。
  • 私はうたプリを知ったのが遅く、うたプリと出会って好きになってから、今回が初めてのエイプリルフールでした。ずっと前からワクワクして待っていたので本当に悲しくて残念でした。"
  • 今までのことから舞台化してしまうのではとういうのを連想する事態になったから。
  • 今までのエイプリルフールと比較しての手抜き感。意味不明感
  • 手抜きすぎる。また、舞台化を暗に仄めかしているように感じるから。
  • うたプリの実写化だけはマジで勘弁してほしいから
  • 今までのは、本当に実現したら嬉しい内容だったが、今回はそうではなかった為。
  • ・いつものようなイラストはなく、文字だけだったのでいまいち盛り上がりがなかった
  • 不明瞭なため、結局嘘かどうかも定かではなかったうえに、個人的に避けてほしい“舞台化”を匂わす表現があったため。
  • 笑えないし楽しくもない。正直に言えば戸惑いと架空と言えどその事実に嫌悪感が残った。
  • 求めていない物を匂わせる不安を煽る内容だったと思うから。
  • 結局何が何だか分からなかった
  • 話題を出すだけ出して結局何の動きもなかったから
  • 驚きが少ない。ドキドキも少ない
  • プリンス達はもちろん、最近公式が推したいであろうヘブンズの姿も見られず、プリクロや江戸と比べて面白さもなく、全体的になにがしたいのかよくわからなかったです。
  • 意味がよくわからなかったので。
  • プリンスは、私たちの次元に実在しているはずなのに次元を超えるとかよく分からない。
  • プリンス達のヴィジュアルがなにもなかったのが寂しかった。そしてあまり期待できるものでもなかった。
  • 例年と比べ雑、何より舞台化を望んでいない
  • シルエットだったのが気にくわない。どーせならHEAVENSとかにしてくれた方がまだマシだった。
  • 毎年うた☆プリのエイプリルフールは「現実になるエイプリルフール」でありながら、現ファンに受け入れて貰えるかわからない企画にした事と、昨年のエイプリルフールがとても手が込んでいたという面で今年の質素感にブロッコリーさんのうた☆プリに対する本気度が感じられず、面白いとは思えませんでした。
  • 新しい次元へ、など意味深な事を言い残したけど撤収!で終わったのですごくもやもやした。
  • 悪ふざけのTwitterがもう少し動くのかと思ってた。
  • 一目見た時「わー!」ではなく「???」と思いましたし、説明を読めば読むほど、フォロワー様のツイートを見るほど「??????」と険しい表情になりました
  • 舞台化を肯定・否定する以前に、前年までのクオリティを大きく下回っていると感じた。
  • いままでのような新たな企画や具体性、遊び心がなく、以前のサイトにテキストを足しただけであり、面白味を感じられなかった。
  • 最初に劇団シャイニングというロゴが目に飛び込んできた時の嬉しさの興奮よりもその後よくよんでわかった舞台化が現実となる可能性の恐怖の方が上回った
  • 素直に喜べないネタだったから。
  • 仮に舞台化されるとして、舞台化する意味がわからない。カップルックといい、最近、公式が迷走している感が否めない。
  • 何をしたいのかが不明確だったから
  • 何を伝えたかったのかいまいちわからなかった。
  • 新規絵ない、プリンス達あまり関係ない、舞台化フラグ悲しい
  • どこで驚けばいいのかわからなかった。個人的に影は人じゃなくてドールで今度発売とか時間差でのサプライズを密かに待ってる。
  • 舞台化に興味がないから
  • 今までのエイプリールフールはスタリ&カルナイメンバーが主役だったが、今回はよくわらかない誰かが主役だったから。
  • 描き下ろし(新規柄)ではなかったのと、去年の企画がビジュアル&企画力共にとても良いものだったので落差に正直拍子抜けしました。
  • いつものようなユーモア(公式キャラを使った何かのパロディのような)は感じられなかった。公式の意図がよく見えなかった…というよりも、私たちにこのエイプリルフール企画から何を感じ取って欲しいのかがよくわからなかった。
  • 若手俳優』『2代目』『次元を越え』という妙に現実味がある文面とシルエットを載せられ、舞台化が好きではない自分からしたら何も面白くなくただただ不安な気持ちにさせられたのが嫌でした。エイプリルフールを毎年現実にしてきたからこそ、今回のエイプリルフールのような内容は本当に勘弁してほしかったです。
  • 実写化という地雷を公式が振り撒き、軽率にブリンセスを地雷原に送り込んだから
  • なんのひねりもない、ただの告知の場として使ってるようにしか見えなかったから
  • サイトの公開だけしか動きがなかったから。エイプリルフールは1日だけの企画であるべき。エイプリルフール後ありきの展開だったのが気にくわない。
  • 嘘でも越えちゃいけないレベルがある。特にうたプリは嘘を実現させてきたから余計に、、、
  • 本当かと期待したし、ショックを受けた部分もあったから
  • 心躍るような内容でもなければ終わりがアレで戸惑と不安しか残らなかったから。
  • 他のジャンルならまだしもうたプリはエイプリルフールの嘘が何らかの形で本当になることが昨年、一昨年の事からわかっています。そのなかで舞台化するかもしれないという嘘は、例え公式側が嘘のつもりで言っていてもファンからしたら「本当に舞台化してしまうのでは…」と不安を煽るだけです。エイプリルフールは絶対に嘘だとわかるから面白いのであって嘘か本当かハラハラしなければならない嘘は正直面白いとはいえません。
  • 題材抜きにしても手抜き感が伝わってきました。(公式ツイッターが動かない、サイトに遊びがない)題材が悪いことはもちろんですが…。とても嫌ですが、本当に新たな次元で舞台化するならするで、きちんとファンに誠意を込めて発表してほしかったです。
  • 実写舞台化を思わせるものだったので。実写は今のキャストさんでなければ受け入れられないと思っているので。
  • 舞台化なんか冗談だとしても一切楽しくないです。実写化しないところがうたプリのいいところだったのに笑えません。
  • エイプリルフールネタではあるけれどこれまでのうたプリの傾向からこれが現実になる可能性を考えてしまったので、舞台化への心配から楽しむことができなかった。
  • 当日中に詳細が発表されることもなく、よくわからないまま終わってしまったから。
  • プリンスが一切出てこなかった
  • "うたプリという作品はプリツイをやったりと「プリンスは実在するんだ!」というスタンスで作品展開してきたはずなのに今更、舞台化という形で三次元化で表現するのは今までの作品展開のスタンスを否定してしまう気がして少し違うかなと思ってしまったからです。"
  • 新規絵もなく真意もよくわからなかったので
  • 悪い意味でファンの混乱を招いたため。現状エイプリルフールのネタが実行に移されていることを考えると、ファンは不安になる点から、昨年今年と続いた俳優の結婚宣言並にたちが悪い。また、今までの運営の姿勢(プリンスは実在する)とは異なるところに違和感がある。
  • 推しを推し以外がやるのが許せない
  • 舞台化を匂わせる表記に戸惑ったし今回は本当に嘘であってほしいと思ったから。
  • 簡易的ではあったが、オリジナルゲームを出して楽しませてくれた昨年以上のものを期待していたから。
  • 焼き直しだったから
  • 個人的に、舞台化というのが笑えないネタだったから。
  • うたプリに一番やって欲しくない舞台化を想像させられたため、面白くなかった。なによりネタが中途半端でネタとしても面白くなかった。
  • これまでのものと比べエンターテインメント性がなかったと思ったのが一番の理由です。
  • 個人的には所謂2.5次元ミュージカルは全然いける方なのですが、うたプリでやられるのは抵抗があります。本当にミュージカル化する、しないは定かではありませんが…
  • 妙にリアル過ぎて笑えなかったから
  • 扱いが雑で今までみたいなワクワク感がなかった
  • 今回の企画はお知らせ、というイメージが強かった。昨年までとは違う雰囲気で不安が残りました。うたプリはいつもなんらかの形で実現するので…
  • 今までのと少し雰囲気が近くて焦ったからです笑
  • 舞台化は望んでいなかったので
  • 最近の実写化ブームがあまり好きではない事と、うたプリの徹底したプリンスたちのあり方と売り出し方が好きだったからです。冗談でも次元を超えてとか公式が口にしてほしくなかったです。聖川さんの代わりには誰もなれません。聖川さんが演じた真影も聖川さんのものだと思っています。
  • 意図が見えず、笑えない上に心臓に悪かった
  • いつものことだから
  • すごく中途半端でモヤモヤしただけで終わったから。
  • 舞台化は嘘だとしても絶対嫌です…
  • 煽り芸の様に思えた。ペンギン さんみたいな癒しがなかったです
  • 捻りが無さ過ぎて萎えた。
  • 去年のエイプリルフールが面白く、それに比べると面白みがないと感じたから。
  • "意図がまったくの謎。例年に比べ手抜と感じる。新規絵がまったくない。謎すぎるシルエット。謎のまま更新もなく終わった。"
  • 具体的なものが何も出ないままに終わったから
  • うたプリの根底が揺らぐ表現があったこと。(次元)
  • ただただ冷や冷やしただけでエイプリルフールにしてもついていい嘘と良くない嘘がある。
  • 冗談のレベルじゃなかった。
  • 舞台化フラグが立って不安にさせただけ。いつもワクワクする新たな内容なのに、今回は元があるネタで正直ワクワク感などは0だった。
  • 楽しいわけでもなく、笑えるわけでもなく。疑心暗鬼になっただけ。
  • 肝心なプリンス達の姿が一切無かったから
  • なにがしたいのか全くわからなかった。ネタなのか本気なのかすらわからず見た側にもやもやを残すくらいならなにもするなと思った。
  • 今まで三次元に実在しているという程で育ててきていたコンテンツを、いとも簡単に今流行りの舞台に乗っかった感があったのと、新鮮味がなかったから
  • 毎年、エイプリルフールネタを楽しみにしていました。それは、うたプリにおけるエイプリルフールはそこから実現することが多い事も理由の1つですが、製作者サイドのキャラ愛を大きく感じるからというのも理由の1つです。例えばプリクロでは、キャラたちがどんな思いでシャツをデザインし、デザインもどういう風にキャラらしさを出しているのか、とても趣向を凝らしていて楽しかったです。驚きマンでも、それぞれの名前の由来やキャラデザなど、受け取り手が色々な事を考えられる余地があり、TLも大変盛り上がりました。ネタ要素満載だけど、新しくて、またプリンス達を深く知れるきっかけになりました。そして、製作者サイドの方がファンをいかに驚かせるか、楽しませるかを考えて下さっているのか、いたずら心とサービス精神がとても心地よかったです。しかし、今回は、私たちが応援しているプリンス達を深く掘り下げる余地はどこにもなく、コンテンツとしても使い回し(舞台化というのは新たな試みですが…)というのが残念でした…。
  • プリンスたちの立ち絵もなくてがっかりでした(*_*)萌え要素が佚斎なかった。。。
  • 毎年実現化していることを考えると今回は全く笑えなかったから。
  • プリンスは実在するもの、私も含めファンの多くはそう捉えて楽しんでいるのに、「新たな次元へ」という言葉によって、プリンス達の存在を否定されたように聞こえたから。
  • うたプリに関しては、三次元に持ってくるのはほんとうに嫌でしたので、ジョークでもそのような表記があった事が楽しめなかった。
  • 毎年うたプリのエイプリルフールはネタにならないので、今年は本当に意味がわからなかった
  • 舞台化は否定派なので、それを匂わす公式にショックを受けたからです。
  • 嘘っぽくなかったから
  • うたプリに3次元は求めていなかったので、そう言ったニュアンスを含んだものだったので面白くなかったです。また、ファンに3次元はOKなのかをエイプリルフールというイベントを使って様子を伺ったようなことが、さらにもやっとさせる要因になった気がします。知りたいなら正々堂々と別の形でアンケートとって欲しかった。
  • なんか中途半端。面白くもつまらなくもなかった。
  • 単純に意味が分からなかった
  • " ※大前提としてうたプリのエイプリルフールは嘘ではなくほぼほぼ実現するものという考えがあります。
    ・プリンスの演じた役だとしても3次元の俳優さんに演じてほしくない。
    ・「若手俳優」…プリンスも十分若いのに若手という言葉を使われるとなんだかとても複雑。
    ・プリンスからの応援メッセージも届いています、という書き綴られただけの似たり寄ったりのメッセージ群は予防線というか火消というかにしか取れなかった。
    ・そもそも劇団って2014/3/5にJOKERTRAP発売でおよそ二年前のネタ引っ張り出してこられても真新しさが無い。というか本家プリンスの演じた劇団シャイニング自体がドラマCDという媒体だというのに、それを舞台化します!と言われると「プリンスの本公演をまだ目で見ていないのに、若手俳優???キャスト変更???」と疑問符。
    ・ブログ本発売予定は何もない金曜日のお知らせや発表と一緒。
    ・シーノと表記すべきところをシノミーと表記など論外。
    ・正直、アイランドのサービス終了はがっかりだけど明日にはえいぷりるふーるが待ってるから…ととても楽しみにしていたらアレで、悲しみに悲しみを重ねられると思わなかった。
    ・エイプリルフールのネタとしても望まないものであったし、既出のネタ、キャラの欄はシルエット、ゲーム・ムービーなどのお遊び要素皆無など楽しめる要素を見出せなかった。"
  • "うたプリのエイプリルフールは「後に本当になる」前提だという事、舞台化は賛否が分かれるものだという事、なので組み合わせが悪かったなと思います。
  • 舞台にするならするであんな嘘をつくような日で濁さずに公表してほしい。
  • あれなら「ピヨちゃんの超超超巨大なぬいぐるみ発売!」や「某メイトでトキヤのペンギンの着ぐるみに会える!?」とかの方がよかったです。"
  • 意図があまりよく分からなかったというのが正直なところです。ですが、企画してくださっているスタッフさんには感謝しかありません。
  • 新規絵もなく、素材の使い回し、はっきりしない情報。プリンスたちのコメントの言わされてる感が不快に感じました。
  • 趣旨がわからなくて困惑しました。どんな反応を期待されてたのか、あれを見せられてどんな顔をすればよかったのか、いまだに不明です。
  • 公式がプリンスは現実という程でいままでやってきていたのに、後輩とはいえ舞台化を匂わす文があったのには理解に苦しみました。しかし、株のことはほぼ分からないのですが、去年に発表されたハピネットとのことで、会社内事情が変わり、あちら側の意見も聞かざるを得なくなったのかとも思います。また、前にある記事で読んだのですが、舞台はアニメ1話分くらいのコストで行えるみたいで、だから最近いろんな作品の舞台化が多いのはそのためらしいです。その波に便乗したのかなとも、わずかですが思います。今年で6年目ですし、マンネリや会社内事情が変わってしまうのは仕方がないと思いますが、本心はやめて欲しいです。
  • 特に嬉しくもなく、驚きもなく、分かりにくく感じた。
  • プリンス達に直接関係ない話題だったので
  • 舞台化だったらどうしようかと気が気じゃなかった
  • 中途半端でガッカリ感がすごかった
  • 結局オチが無いので。
  • そもそも、コンテンツとして内容が薄くただの読み物などとしても見応えがなかった。本当に舞台化かも、という流れになって以降は不安しかなくやっぱり楽しめないし…ページとしてのクオリティ自体が例年より低いという印象。
  • 悪い意味でドキドキさせられたのが良くないと思う。うたプリは2次元アイドルを3次元と同様のように魅せていたところが大きな魅力の一つであると思うが、そこに現実の3次元俳優の起用をほのめかすような企画は、戸惑いや動揺を起こさせる結果になり、エイプリルフールにはそぐわなかったと感じる。
  • "1.劇団シャイニングという使いまわしの材料かつ新規絵無しで終わらせた事
    →ここ数年は毎回何かしらの新規絵がありましたので、ファンもそれを期待するのは当然かと思われます
    2.既存キャラのファンにとって嬉しくない内容
     →現在のうたプリファンは「既存キャラ」のファンです。二代目のファンではありません。また、エイプリルフールは本来、新作・新展開の発表の場ではありません。そんな中、「既存キャラ」より「二代目」を推されても嬉しくないのは明白かと思われます"
  • お世辞にも楽しい嘘とは言えませんでしたし、あれで終わりだとしたら(終わりであって欲しいですが)今年は手抜きすぎるなと思います。
  • 普通に完成度として低かったな、と思います。エイプリルフールとしては別所の方が興味を持ってるので良いのですがTLの四月馬鹿だと思えてない人たちも割と不快でした。騒ぐならエイプリルフール後に改めて発表があった時に「いや~~~><」とか言って欲しいものです。
  • 去年の江戸プリのような楽しいものを期待していたので
  • 「新たな次元へ」などの舞台化・実写化を連想させる発言があり、過去のうたプリのエイプリルフール企画では実現している点を踏まえて不安を感じた為
  • 今迄に比べての手抜き感に加え、不安を煽られる内容でしかかなった。
  • 自分だけでなく、周りの皆さんがお通夜状態になっていたので。エイプリルフールは人を不幸にしてはいけない、というルールに反してしまったなぁと。
  • よくわからないまま終わっていたから。
  • たとえ嘘でも舞台化を想像させるような内容は軽率だと思う
  • 単純に面白くない。うたプリに動きがない中で、エイプリルフールには何か楽しいことが起こるからと期待しすぎていました…。プリクロとオドロキマンでは新ビジュアルの公開があり、江戸プリもゲームをプレイする楽しさがあったけど、今年はHPをみて「ふぅん」と思っただけ。
  • 内容がぼんやりしていて、その後特に補足の説明や何があるわけでもないのでリアクションが取りづらい。
  • いろいろと使い回し感が出てた。新たな情報とか…欲しかった。
  • "簡潔に言うと、ものすごくモヤっとしました。
  • 過去のエイプリルフールネタからいくと舞台化が現実になってしまうのでは?という不安があったので楽しむどころではなかったです。
  • また、「プリンスは実在する」という大前提のような、今まで絶対的に保証されていると思っていたところが崩されたように感じてショックでした。"
  • 裏切られたような感じでショックでした。
  • プリンスの活動とは関係のないネタだったため
  • ネタでもなく、シルエットもパッと見以前のものと変わらず、あれにどういう意図があるのかよく分からなかった
  • ブラックジョーク過ぎた
  • それは無い!と思ったから
  • うたプリのエイプリルフールは過去に何度もその後企画が実現したことがあり、今回の内容は一番してほしくない実写化を連想してしまうものだったのでただ不安にさせられ不愉快だった。
  • 例年通りもっとプリンスたちを前面に出す企画にして欲しかった。
  • "ネタ感が皆無でしたよね。
  • 楽しませようではなくただの告知のような…
  • プリンス達は企画にも全く関係無さそうでしたし、顔すら出なかったですね(笑)"
  • 中途半端すぎて何とも言えないモヤモヤだけ残る結果になったので。
  • 只々悲しい嘘でした。嘘なのかどうかも分からないですが…。嘘でも若手俳優で舞台化なんて言って欲しくなかったです。
  • "例年のうたプリエイプリルフールは新しい風が吹いてワクワクした、というか……こう、見るからに嘘企画だと分かった前提で楽しむことができました。それに対して今回のエイプリルフールに関して、例年エイプリルフールが嘘ではなくなることを知っているゴリラとしては「これがいずれ嘘ではなくなる、と、思うと……え……?どう捉えたらいいの……」と不安と混乱を招いたといいますか……。既存のものを用いたことで尚更嘘が嘘に見えなくなったと思います……。特にワクワクもしなかったし今年のエイプリルフールは手抜きなのかな?とか思ったり思わなかったり……です。
  • うたプリはエイプリルフールが毎回嘘じゃないからもやもやして終わった。
  • 私は今回初めてエイプリルフールで待機していたのですが、正直がっかりしました。笑えなくて、コメントのみとか、どんな手抜きだと思いました。
  • 1ページだけで以前みたいにいろいろ見れるコンテンツがなかった事。
  • わくわくがなかったから。うたプリエイプリルフールは現実化するという暗黙の了解を意識しすぎたのか、コンテンツとして消費するには娯楽が少ないと感じた。エイプリルフール特有の内容の変化をページを跨いで探すユーザーの探究心を擽る試みがなく、単純なディザーサイトに感じた。現実化するという前例がなかったとしても、「今年のうたプリは使い回し入ってたね」で終わる内容だったと思う。
  • 去年に比べてしょぼかった。
  • "プリンス達の新しい情報やビジュアルが見られると思っていたのに、何もなかったことと、今までのエイプリルフールに必ずあった、見る人を楽しませようという姿勢がなかった。慌ててやっつけで作ったような簡素さが、ブロッコリーからの愛情を感じられず悲しかった。"
  • 舞台化を匂わせる内容だったから…
  • キャラクターのリアリティを大切にしてくれているうたプリが大好きなので、「次元を越え」という言葉選びは残念でした。唯一うたプリのキャラクターが登場した応援メッセージも同調圧力のように思えてしまいます。
  • 舞台じゃなくても若手とか、今のメンバー以外望んでいない
  • 舞台化をしてほしくないと思っている立場から、エイプリルフールを現実のものにしてきた過去があり、舞台化か?と思わせる内容は実現するしないに関わらず不安を残しただけで楽しめなかった。
  • 以前の作品の使い回しだったのと、実写っぽいシルエットだったので嫌な予感しかしないので。
  • プリンセスがドキドキワクワクする企画じゃなかったから
  • プリンスたちの後任…というのはネタだとしても気分がいいものじゃなかった
  • ファンの不安を煽っただけ
  • よく見る時間がなかったのでさらっと見ただけだけどそんなにインパクト無かった
  • 手抜きな感じがした
  • "シルエットだけでつまらなかった・・。新しいプリンスに会えると思っていたのに・・
  • エイプリルフールのウソにしては中途半端な感じが否めない
  • そもそも、劇団シャイニングの演目を別の若手が演じることを告知してもそれは別の若手の俳優さんの話でプリンス関係ないじゃんか!!って思いました"
  • 全体的にあやふやなまま終わった感じだな、と。
  • 説明も殆どなく、雑だと思ったので。
  • 新しいことでもなく、今さら何故劇シャイなのか?という疑問が拭えない。
  • 表現が曖昧すぎて意味がわからなかった。結局何だったのか?
  • ワクワクしないものだった
  • 今さら何で劇団?新鮮さがないし他に何も企画を思いつかなかったのでしょうか。もっと新しいことをしてほしかった。これなら先月発表されたカップルックTシャツをエイプリルフールネタに持ってきて後日実際に発売という形にした方がよかったのでは。去年までは毎年楽しめる企画をしていたのに残念です。舞台化疑惑に悲しみ、動揺しただけで楽しめる内容ではなかったです。
  • 全てにおいて中途半端だし、どこで笑えばいいのかわからなかった。
  • あっさり終わったよくわからなかった期待していた分がっかりした
  • "実質、シャイニングアイドル11人とは無関係な俳優の宣伝であり、最悪。これで喜ぶと思っているのなら、あまりにもファンとうたプリを甘く見過ぎている。
  • 他社の乙女ゲーム、アイドルゲームのエイプリル企画には勿論、假屋崎省吾をゲストに呼びサンプルボイスまで付けた同社新タイトル「マジきゅん」にも面白さで負け、ページの作り込みでも劣っていた。
  • 30万人のフォロワーに落胆を与えた最低のエイプリルフール。"
  • 実写化するかもという可能性を嘘でも示してほしくなかった。
  • うたプリのエイプリルフールを楽しみにしてたのに、劇団シャイニングの再演と本の発売が決定しただけで拍子抜けしました。2代目俳優が誰なのかもわからず、シルエットだけであり、明るみになっていることが少なすぎる。しかも、大した内容じゃない、あのメンツが演じることに意義がある劇団シャイニングを、他の人(3次元とか関係なく)が演じたら意味がないのになぁ、2代目にする必要は何かなぁとも思いました。これじゃ不安と疑問ばかりで何を楽しみにしていいかわからないです。衝撃はすごかったけど楽しくなかったです…
  • 毎年企画が実行されているが故にプリンス以外の人物が劇団を演じるのは違和感でしかない。
  • 去年のエイプリルフールは見逃してしまい、今年こそ見るぞ、江戸のお殿様のようなゲームができるかな?と期待して待っていたら、情報が少なく結局何がしたいのかあやふやなまま終わったところが面白くないと思いました。
  • 昨今 舞台化がブームな流れの中、本当にやりそうで笑えなかった。うたプリに舞台化は本気で求めてない。
  • エイプリルフールなのに笑えなかった
  • 公式が今までプリンスたちを「三次元に存在するもの」として扱っていたのを否定された感じがしたから。
  • 今回のアンケートにも書かれているように舞台化の可能性が0では無いと考えることが出来たから
  • 全くひねりも何もなくて、何度もサイトを覗きに行こうと思いませんでした。。
  • 4/1の1日限りでアッハッハ…という事ではなくモヤモヤしました。
  • 今までの世界観を壊すような発案だと感じました。製作者の世代が交代していくのは、コンテンツを長続きさせる為には不可欠なことですので肯定的に捉えていますが、それまでに築き上げたものをこわすようなことはやめて欲しいものです。
  • 一目でエイプリルフール企画だとわかってしまうものでつまらなかった。
  • これまでのエイプリルフールと違って「意図的に見せない」のがいつもとちがうなあという印象を受けたのがもやっとしてしまった
  • 単純に喜べるものではなかったから。
  • 何したいのか全くわからない
  • 笑えない冗談だったから
  • "ネタが雑新しさも、面白さも無かった今までが楽しかっただけにショックだった"
  • 中途半端に現実的かつ実写化ともとれる内容だったため。
  • 1ページのみだったから
  • 単純に笑えないジョークだった
  • 単純にユーモアが欠けていたように思います。他の所では馬鹿げていてすぐ冗談だと分かるような内容が多い中、変にリアリティがあり、公式がエイプリルフールに乗じてこちらの反応伺っているのではないかと思ってしまい、楽しむ事が出来ませんでした。
  • 微妙すぎた。
  • ただ読むだけで終わってしまった
  • 結局どの層に向けての物か分からなかった。
  • 冗談でも、肝を冷やした。
  • 去年などは笑いどころがあったが、今年はどこで笑うべきなのか、楽しむべきだったのか、公式は何がしたかったのかなど最後までわからなかった。
  • 「プリンスは現実」という事を根底に、基本として大事にしてきたものを公式から壊され理解すらできなかった。
  • 今までのうたプリでのエイプリルフール企画は実際に商品化やゲーム化した場合が多く今回の企画と実現する可能性が高いように考えられ、また私は今回のエイプリルフール企画実現には反対であるから。
  • 2.5次元して喜ぶのは公式だけですので…!
  • プリンスが出ない劇団シャイニングなんて誰も幸せになれないと思いました。しかもプリンスに嘘のコメントをさせたことが悲しかったです
  • 今までの企画よりもページが手抜きに見えるし、なによりエイプリルフールという嘘企画だとしても、公式の意図が分からずファンが置いてきぼりに感じた。
  • プリンスそれぞれのメッセージはあったものの、企画自体がプリンスたちがメインというものではなかったから。“他の誰か”じゃなくて、“プリンスたちが”アイドルとして活動し、活躍している姿が見たかったです。
  • 冗談じゃ終わらない気がして心配…
  • 中途半端なところで終わってしまったから、もし新しいキャラクターとして後輩が出てくるにしても、三次元で舞台化するにしても、ちゃんと発表して欲しかった。
  • ワクワク感がなかった
  • "舞台化してほしくない派なので舞台化の空気を感じ取っただけで不安になって面白いとか楽しいという感覚は一切もてませんでした"
  • プリンス達の新規絵も目新しさも無く、舞台化されるんじゃないかという不安を煽られるだけだった。嘘でも本当でもファンを楽しませるような嘘をついて欲しかった。