うたプリ☆ブログ プリンセスゴリラのブロッコリー畑で捕まえて

収入よりグッズ支出がついに上回りました

プリライ5th 両日参戦について矛盾する心

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さて、前回のプリライ4thに関していろいろ書いたこともあり、プリライ4thのブログ記事に対してたどり着いてこられる方が多いようです。

princessgorilla.hateblo.jp

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こちらプリライとだけしか書いてないため、プリライ4thだと思わずに拝見される方が多いかな~~~~;;;やばい;; と思ったので、プリライ5thについてもそろそろ、心の準備をしようかなと思いブログ記事を書かせていただきます。

プリンセスゴリラ、両日参戦いたします

今回、チケットが1人2枚までということもあり、運よく初日(16日)と(17日)に参加できることになりました。

そのため、プリライのレポートについては初日(16日)と2日目(17日)の両方を書きたいと思っています。その上で、両日参戦するということについて色々言及があるかと思いますので、自分自身の考えにつきましてお話しておきたいと思います。

両日参戦という言葉にTwitterをやっていたりする方には聞き覚えがあるかと存じますが、うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE LIVE 5th STAGEの開催日程である1月16日(土)と1月17日(日)の両方の日程に参戦するということです。

正直このあたりのお話は大変ナイーブなお話でして、もちろんプリライは相当苛烈な抽選競争があり、プリライ4thのときからのプリンセスゴリラをご存知の方はかなり病んでいた(1次、2次、3次まで落選して一般でとった)ので、もう荒んでいました。

ここらへんの記事を読んでいただくとどんだけ病んでるんだよというのが伝わるかと思います・・・。

princessgorilla.hateblo.jp

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※↑ちなみにこれが1番最初に書いたブログ記事だっていうからヤバイ

上記のように荒んでいるからこそ、今回プリライ5thの1日と2日両方のレポートを書くのって実際どうなんだろう? って悩むところがありました。

でも、実際に見に行ってるのだから、できればその両方の感動を共にお伝えしたい。MCとかは絶対的に違ってくるだろうし、1日目と2日目の違いやハプニングてきなところもあるかもしれない。

ただ、前回のプリライ4thのチケット戦争のときに、素直な心理として1枚もチケットも持ってないのに、1日目と2日目当選してる人がいるということに対して、1回も見る権利を与えられてない人間にとって「なんじゃそりゃあ?」という心理が素直に沸いていました。両日参戦しようか迷います、両日参戦しまーす☆とかふざけたことぬかすんじゃねえ、両日参戦するのに悩むんだったら、両日参戦するくらいなら、片方のそのチケットいますぐこっちによこしな!!! こっちは何1つ観る権利すらねえんだぞこのやろう!!! という感じでした・・・。

チケットがないのに、チケットホルダーを買いにいったり、チケットがないのに、プリライの準備(防寒具買ったり、椅子買ったり)チケットがないのに、セットリスト予想したり、チケットがないのに席予想したり(席用意されてないのに)してたり、相当狂ってたと思います。

なので両日参戦に対してそういう気持ちになるのはチケットが手に入らなくて発狂していた時期がありましたし、理解できる感情です。

だからこそ、いろんな人がたくさんの人がいけるよう、両日ではなく1日だけにしようという呼びかけをしたりするのも、すばらしいことだとおもいます。その心情を汲んでの配慮ですから・・・。まさに聖人君子。すばらしい発想だし、こういう方たちがいるから行きたい人がいけるんだっておもいます。

でもその1日だけでもいい、見たいという気持ちがわかっていながら、両日見たいとも思う私は完全な強欲なゴリラなのです。1つほしくなったら10欲しくなるみたいと似てるような、違うような、2日やるんだったら、1日目も2日目も観てみたい。昨日と今日のプリンス様がまったく同じ位置で同じ声量で同じダンスをMCをするとは思えない。

公式的にお申し込みは1日目2日目どっちかだけっていうのなら、そうだねその方がみんな見にいけるし!!! という気持ちだったのですが、今回は円盤先行抽選申し込みにで1巻に2日目が、2巻に1日目がついていました。そして注意事項などに、2日間の日程のうち1つしか応募してはいけないという規定はありませんでした。*1

プリライ4thの2日目の出演者によるMCで「昨日もきてくれた人~」ってコールしていたのも「おぉ!?」とおもったりもしていました。

うたの☆プリンスさまっ♪が大好きなんです。行けるものなら全部行きたい。そのすべての時間を肌で感じたい。そこにいたい。その場所にいたい。存在していたい。空気を吸いたい。二酸化炭素になりたい。2日目の抽選はなんとか自力で当選しましたが、初日の抽選で○0通の落選メールを受け取ったあたりで負けられない気持ちになりましたよね。あまりにも生々しい数字すぎるのであえて伏せましたけどお察しください

思うのは、両日参戦するのも、行きたい気持ちを抑えて1日だけにするというのを選ぶのもその人の自由ですし、両日参戦が不誠実だとか、1日だけ参戦するのが当たり前で誠実だとか、そういうのってないんじゃないかなって思います。

こういうのって常識とは何なのか、常識と照らし合わせて考えたりもしますけれど、常識がそもそもなんなのか、たくさんの人たちの考えの中で色んなことを考えているとわけわからなくなってきますし、結局はみんな「大好き」っていう気持ちの下で素直に行動したらよいのではないかなって、思います。

わたし個人の考えとしては、両日行きたいと思っている人が、両日行くのは気が知れないとか、そういう考えに萎縮してチケットをとれていたけれど諦めたり(リセール)して、本当は見たかったのに、両日行くのはいけないことなのかなあ・・・とか考えたりして、そういう後悔をしてほしくないと思います。

うたプリが好きなのはあなたであって、プリライを見に行くのはあなたであって、その公演を見に行くお金*2を支払っているのもあなたです。

そして、みんなに見てもらいたいという気持ちでチケットをリセールに出すのも、応募自体をそもそもしないというのも、あなたの愛する立派な気持ちだとおもいます。

後悔をしないで生きてたい、でも後悔しても自分の決めた道だ

欲望に忠実に私は生きたい。たったいちどの人生です。来栖翔さんも歌っています!

なんだかんだいって 人生は

一回こっきり Go!Go!Go!Go! パラダイス☆

―『CHALLENGE!』(来栖翔)より引用

 もう二度とプリライを見に行くことはできないかもしれない。そんなときに、

「アッ・・・下野紘さんのありがとう即興横アリ2version生で聞きたかった・・」

とか後悔しながら死にたくありません。聞いてから死にます。むしろ死にません。そもそも抽選で選ばなければこの選択肢すらないから残酷すぎます。つらい。

ちょっとした長いお話になり、両日参戦とはまた違った意味あいのお話になりますが、私は、ライブ関係で人生最大に後悔していることがあります。

大好きなアーティストさんのライブにどうしても行きたかったのですが、イベントに来た人だけ先行の前売りチケットを売っていました。ただし、私の手元にはもうほとんどお金が残っていなかった。お札すら入ってなかった。このチケット販売は突発的なもので、ゲリラ販売だっただけに、お金をすべて失ってからの告知に本気で動揺し、泣く寸前でした。

クレジットカードはきれない、現金のみ。近くにATMもない。泣く泣く諦めるしかありませんでした。帰ってきてから抽選に申し込みましたがやはり落選。

その後、そのライブを企画されていた方が亡くなりました。

彼抜きでは、もうそのライブを実現することはできない。二度とその企画は立ち上げられることはありませんでした。1回きりのライブなんて、たくさんあるのかもしれませんが、その人がいなくなるという自体に関しては誰も想像ができないことであったであろうし、「いつかまた」という可能性もあったのかもしれませんが、それはかなわぬ夢となってしまいました。

なぜそのときに私はもっと情熱的に、もしかしたら無理だったのかもしれないけれど、お金はあとでもってくるからと身分証明書でも財布でもなんでもいいからスタッフさんに預けて、お金を調達してこなかったのだろう。スタッフさんに直談判してもっとお願いすればよかった。後悔して後悔してたまらない。

本当に運のよかったことに、そのライブは音源が録音されており、数年してから3枚組のアルバムとして発売されました。

ライブ音源を聞けた、という喜びと、なぜその場に自分がいなかったのか、という後悔で頭がいっぱいで、涙なしではこのアルバムを聞くことはできませんでした。

なので、私は本能のままに大好きなものに対しては後悔しないように生きるために全力を注ぎます。

私は見に行きます。

両日見に行けるというチャンスをもらえたのなら、その日にしか見れないすべてがそこにあるとおもうから、見に行きます。だってライブだもの。生ライブなんだもん・・・。

うたプリが大好きで、両日見たいと思うのであれば、その愛のまま向かえばといいと思いますし、うたプリが大好きで、いろんな人に見てほしいのであれば、1日だけ参戦、というように考えたらよいのかなあ・・・と考えます。

どちらも間違っていないと思いますし、正しいと思いますし、人間だし感情論になってしまえば、たくさん分かり合えないこともあると思うのですが、1日だけ参戦するという人にとってみれば、私のように両日参戦するというのは不誠実に見えてしまうのかもしれないですね。

プリライにいけないかも、という気持ちがわかるなら余計に1日だけにしろよとか言われるかもしれねえなあ~と思いつつも、それすらを凌駕する2日間行きたい想いが爆発しますし、

好きだからこそ、行く(両日参戦)

好きだからこそ、行かない(1日参戦)

というこの考え方の違いは埋められるようで永遠に埋められないのかもしれません。

それでも私は見に行きたい。その瞳にすべてを焼き付けて、心を燃やしてここにすべてを残したい。あのときに感じた苦しさと煮えたぎるような空っぽの胸の中、どれだけ叫んでも泣いても帰ってこない感情、絶叫。

この気持ちは、クロスユニットソングの「EMOTIONAL LIFE」の歌詞に近いですね。

(音也) たとえ困難が降りそそいで*3
(那月) 夢のカタチが見えなくなって*4

(音也) 大きな壁が立ち塞いでも*5
(那月) 自分の「色」だけは忘れずに*6

(音也・那月) ハートの衝動、感情*7
(那月) そのままに
(音也) 信じ貫いた
(那月) 「らしさ」で
(音也・那月) 命をかけて*8
(那月) 伝える (音也) 繋がる (那月) 輝き
(音也・那月) 響けEMOTIONAL LIFE
―『EMOTIONAL LIFE』(一十木音也・四ノ宮那月)より引用

EMOTIONAL LIFE

EMOTIONAL LIFE

  • 一十木音也(CV.寺島拓篤)・四ノ宮那月(CV.谷山紀章)
  • アニメ
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 プリライは抽選(ほぼ手に入らない一般)という大きな壁が立ちはだかってきて、どれだけ愛していても、心から叫んでも届かないことが多すぎる。

プリライの抽選を自己推薦文みたいな応募方式にすればいいかなって一時期思ってて、そうすれば転売屋はある程度粉砕できるのかなって思ったりもしたけれど、それでも一定数から愛をさけぶ人たちの中から絞り込まなければいけなくなったとしたら、それを、想いが詰まった文章を見ながら選びとっていくのは選ぶ側も辛くなりそう。

何をもって作品への愛を推し量るのかって難しい。にわかとか、ハマってからまだ少ししか経ってないとか、色んな言葉で表現されてしまうけれど、大好きだって気持ちになれたら、もう作品のファンの1人として胸を張ってもいい気がするけど、それができなかったりもするんだなぁ・・・。お金周りのお話で、何十万、何百万支払ったとか、何百枚CD買ったとか、そういうのもその人なりの作品への愛情表現なのだろうし、それができないからファンじゃないということはないとおもう。十人十色という言葉のように、100万人のファンがいたら100万通りの、色んな愛し方があっていいんだとおもう。

私が使った金額やグッズのことを書きなぐるのは単純に末期症状なので真似しちゃだめだぞ・・・。

そして、アニメはお金出さなくても観れるし、そこしか知らないっていうのもそれでいいとは思う。でも好きになったらその作品のことをもっと知りたいっていう心理になるとおもうから(少なくとも自分はどんどん作品を知りたくてゲームはどんどん買ったしアニメも円盤ばんばん買ったしグッズにいたってはひどいことになった)どんどん手を出していくとは思うのだけれど。

そして、人はそれを沼と呼ぶ。

アニメは慈善事業とかじゃなくてビジネス、仕事、会社がやってるものだから(個人の楽しみでやってくれている場合もあるかもだけど)、ただ楽しんでるだけの人ばかりだったら死ぬジャンルというのもの頭の隅にいつも置いておきたい。アニメやゲーム、音楽は必ずしも生きるために必要なものではないけれど、生きる理由の1つにはなる。

落ち込んで悲しんで、辛くて生きる意味が見えなくなっても、うたプリの音楽が自分の背を押してくれたことが何回もありました。

色々悩んでたときに、翔さんのCHALLENGE!を聞いて何もかもが本当に吹っ切れました。音楽は思い出の1ページです。私がこれから先、CHALLENGE!を聞くときにはあの時聞いたからこそ、あの時の思い出も一緒に思い出すのでしょう。

何もかもから逃げて、やめようとおもって、でも抱え込んでるものが多すぎて、それでこの曲を聴いたときに「逃げる」んじゃなくて文字通り「チャレンジ」してみようとおもったのです。

勇気一つで

変わる日常

それじゃいこーか!

若干鬱入ってたのでこの後に続く歌詞はダメージでかかったですけど、勇気一つで変わる日常という言葉は本当にその通りだったなぁ・・・勇気をだしてよかった。勇気をくれてありがとう・・・。というかCHALLENGE!の話しすぎですよね。わかってます。大好きなんですよ・・・。

用法用量を守って適切に摂取してください

でも、さっきは生きる理由になったと書きましたが、これから先、うたプリが逆に私を本当に鬱にして殺す可能性もあるのでこわすぎる。

ようするに、毒にもなるし、薬にもなる。

用法用量を守って適切に摂取しましょう。本当に。適量とかわからないけど。(常にオーバードーズ気味)

適切に摂取できずに、こじらせるとこういう矛盾しまくりのブログを書くことになり、自分の気持ちがわからなくなり、どうしたらいいのかわからなくなります。

うたプリが生きる理由になったり死ぬ理由になったり、もう完全に躁鬱ですよね、わかってます。ヤバイのはわかってます。しかし感情の触れ幅でかいので何かあったら悲しみのあまり何が起きるかわかりません。(?)

いろんな視点から自分の感情を見つめる

改めておもうのですが、これはプリライに行けるという人の視点だからこそ両日が~とか書けているわけなんですよね・・・。

そもそも落選したらプリライという字面を見るだけで鬱になるだろうし、その話題はやめてほしいくらい落ち込むし、Twitterの名前にプリライ参戦ってついているだけで眼球ほじくりだして地面に投げ出したくなるくらい見たくなくなるとおもいます。

それくらいショックすぎて食事も取れなくなるだろうしTwitterにはしばらく浮上するかもしないかもで、プリライに行ける人たちがプリライにいってるときには屍のようになっていたとおもいます。

私は「楽しんできてください」と当選した人に言えるほど落選後に心の余裕があるだろうか・・・?

気持ちの切り替えがすっと出来る方も、表向きは気にしてないフリをしながらことあるごとに思い出して泣きそうになる方も、いるとおもうんです。

私が本当にいけなかったライブのときはそうだったから。夜に寝る前に思い出しては、さめざめと泣くんです。泣きつかれて眠るんです・・・。

最終的に何もかもを恨んで発狂して練馬区のブロッコリー本社の前で切腹した後、腹に短刀を突き立てたまま、ムービックにも移動して板橋区でさらに切腹してたとおもう。ライブビューイングしてくれやあああ!!!って泣き叫ぶながら腹を切るくらいの勢いになりそう。

だから行けないということへの苦しみ悲しみ置き換えるとわかるし、わかるからこそちゃんと楽しんでレポートして、これからに生かしたいとおもうのです・・・。

自分が行けてうれしかったから行きたい人に行ってほしいのはわかる・・・。

うたプリが大好きな人全員に、あの空気の一体感を味わって欲しい。知ってほしい。楽しんでほしい。

でも、自分も両日いきたい・・・心の優しい人間になれない・・・。

矛盾でゴリラの鼻げもげそう。

だから全員連れていってぐれよぉーーーーーーおーーーーー

友達同士で行けない行けるみたいなのだって、もうイ”ヤ”ダ! 

すべてのファンをWelcome to UTA☆PRI World させろや!!!

ぜんぜんウェルカムしてねーじゃねーか!!!席をご用意してくれ!!!

1年かけて全国ツアーしてください!!!!!!!!!!!!!!

お願いします!!!お願いしますから!!!!! みんなに見て欲しい。みんなで見たい。大好きをみんなで共有したい。

Welcome to UTA☆PRI world!!

Welcome to UTA☆PRI world!!

  • 一十木 音也:寺島 拓篤 / 聖川 真斗:鈴村 健一 / 四ノ宮 那月:谷山 紀章 / 一ノ瀬 トキヤ:宮野 真守 / 神宮司 レン:諏訪部 順一 / 来栖 翔:下野 紘
  • アニメ
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

辛い!!! うたプリ好き!!! 死ぬ!!! でも今回チケット1人2枚になったのは救われた感じがある! 改善されてる!!! でも行きたい人全員いぎだい!! みたい!!!

今回のように円盤先行というハードルをいったん設けた上で、純粋な抽選で選ぶことがやはり痛みを軽減する方式なのかな。見切りは円盤先行の人だけだったし。

いちばんは行きたいという人全員が見に行けることなんだけれど、難しいなあ。

今回のプリライ5thでやってほしかったこと

プリライのライブビューイングドコ?

むしろどうしてやらないのだろうか? わけわからんちん。

おらっ! 比べてほしくないであろうラブライブ!は今年のライブでライブビューイング(生放送中継)やっとるぞ! 今年(2015年)のプリライ4th完全に時期かぶっていたということもあってできなかったのかもしれないけど来年(2016年)のプリライ5thはできるとおもわんかね!? いまこの時期に発表がないってことはやらねーってことだろうけどな!

eplus.jp

ライブの物販通販だって、ライブが終わった後にお届けだし。

ライブが終わったあとに、ライト届いてどーすんだよ? 現地行かなきゃ買えないっていう、在庫切れ、完売という恐怖に苛まれながら埼玉スーパーアリーナこいって、どういうことだよ? せめてそのときのグッズをもって参加したいじゃん。

princessgorilla.hateblo.jp

前回も届けろよって書いたんですけど、やっぱり今回も配慮してくれなくって、ものすごい悲しいなぁっておもいました。何か意図があるならむしろ説明してほしい。人足りてないの? できない理由は何? 事前通販するとやっぱり死んじゃう病気なのかってずっとおもっちゃう。

Twitterにも書いたけど、またまた比べてほしくないであろう同じアイドルとしてファンを引っ張っていくラブライブ!はちゃんと事前通販してくれるんだよ・・・。

ちなみにラブライブ!についてはまったくよく知りません!!!!!

寺島拓篤さんがものすごい好きだっていうことしか知りません!!!!

ハマったらやばそうだから絶対にやらない・・・

てらしーアイドルファンとして言ってやって!!! うたプリでも、ラブライブ!みたいにライブビューイングと事前物販と、あとくまプリも出してっていってほしいよーーー(無茶振り)

健全なアイドルオタクライフを楽しむためにも改善点として偉い人にむかっていってあほしい!!!!!(出演者への苛烈な要求)

www.lovelive-anime.jp

うたプリが「全員を連れて行く」なんて格好いいこといってくれたら、本当に最高なんだけれど、色々難しいだろうし、最近は度々考えています。

想像以上に書いているうちに心が矛盾しまくっていて、完全に混乱した文章になりました。

もう書いてる本人も何が言いたいのかわかりませんが、とりあえず両日行くよ、ということを書いておきたかったのです。当選したから言えることだし、てめぇ何様だよっていう気持ちもわかるし、もう何もかも素。

まさにプリンセ素ゴリラ状態。何言ってるのか全然わからんからここでもう終わりにしよう。そうよ、ゴリラあなた疲れてるのよ・・・。

 

プリライ5thにむけての意気込みは以上です。

*1:ルールにないからやってもいいんだぜっていう話ではないですよ

*2:支払いは違う人かもしれんけど

*3:困難という名のプリライ抽選

*4:抽選結果が涙で見えなくなる

*5:両日参戦したいという大きな壁

*6:大好きなものは何か忘れるな

*7:うたプリに出会ったときの衝動、感情

*8:うたプリに命をかけてます